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みかづき最終回

昨日は「金スマ」で堀ちえみのがん告白のやつを観ましたけど、なんか、たまらんね。人間、いつ死ぬかわからんね。
いやいや、もちろん、まだまだ長生きしてもらわないとですけど、なんていうか、口内炎と思ってたらガンで、しかもステージ4でリンパにも転移って、おそろしい。池江選手の白血病もそうだけど、いつどうなるかわからない、明日は我が身です。
自分がその立場になったらって、こわくて想像するのもいやだけど。はあ。
堀ちえみと早見優が抱き合って泣いてるのを見て、僕も号泣しました。

さて、今日はドラマ「みかづき」の最終回を観ました。
NHK、全5話。長すぎず短すぎず、ちょうどいい長さでした。
主演は永作と高橋一生。感じの良い二人。永作は何歳やねん。まだまだめっちゃかわいい。高橋一生も、さすがの安心感。
内容も、昭和の塾経営者の半生といいますか、明るいノリだけど、どこかノスタルジックな、さみしい感じのする、いいドラマでした。良い余韻が残っています。



by yuricoramu | 2019-02-23 23:39 | テレビ、芸能 | Comments(0)

レッツラグーン6巻(最終巻)

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漫画「レッツラグーン」の6巻を読みました。この巻で完結です。
僕は途中から集めましたが、それでも結構長いことかかりました。なので、最初から集めてた人は感慨深いでしょう。終わってよかったですね。
SFラブサバイバルものというか、なかなか先の展開が楽しみな漫画でした。ドラえもんでいうところの、「アニマル惑星」のピンクのもやもやと、「大魔境」の先取り約束機を足したような感じといえば分かりやすいでしょうか。
終わり方も良かったです。

by yuricoramu | 2019-02-21 23:55 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)

堀ちえみ口腔ガン

堀ちえみが口腔ガン、しかもステージ4でリンパにも転移してるとかで、僕もショックを受けてます。最近こういうの多ない?もういやや。
堀ちえみといえばもちろんスチュワーデス物語だけど、堺市出身でね。堺市民にとって、沢口靖子と堀ちえみが2大地元のスターなのです。
頼むし元気に復活してほしいけど、ステージ4ってやばいやん。いやいや、周りがそんなことを言ったらあかん。
とにかく、元気に治ってほしい。ほんま頼むわ。
なんかもう、人生100年時代とか言ってるけど、若い人どんどんガンになるやん。どうなってんの。

by yuricoramu | 2019-02-19 20:28 | テレビ、芸能 | Comments(0)

プロフェッショナル小藪

今日の「プロフェッショナル」は小藪でした。
確かに小藪はこと新喜劇に関してはストイックなイメージがありますね。
ビリジアンの頃から知ってたけど(こういうことを言うと小藪に「はいはい、昔から知ってたよアピール、もうええ」って言われそうだけど)、新喜劇に移って、当時は漫才やめて新喜劇なんて落ちたなあとか言われてたけど、今や、すっちーもそうだけど、胸張って新喜劇やってますって言えるよね。それはやはり小藪が新喜劇の地位を上げたというのがあると思います。殺人、強盗、窃盗、婦女暴行、のネタは僕もよく使わせてもらいました。
今日印象に残った言葉は、仕事は楽しくなくてなんぼやということです。小藪が取材に来てるスタッフに仕事楽しいですかって聞くんですね。そしたらそのスタッフが、99%つらいですと。そうでしょと。仕事なんて楽しくないんですよ。楽しくなくてなんぼなんですよと。
そうかあ。お笑い芸人とか、楽しそうに仕事して大金もらえてとか思うけど、またはNHKで働くようなエリートなんかはポジティブでいきいき働いてるように思うけど、みんなつらいんだね。僕も仕事がつらくて嫌になる時もしょっちゅうだけど、みんなそうなのか。と思いました。
あと、話戻るけど、桑原和男がえらい年取って、弱ったなあと、ちょっと悲しくなりました。内場と辻本も座長を辞めるみたいだし、もう、世代交代ですね。さみしくはなるけど、しゃあないですね。
僕もここ数年新喜劇というか、吉本の劇場に全然行ってないです。また行こう。

by yuricoramu | 2019-02-18 23:28 | テレビ、芸能 | Comments(0)

ペリリュー6巻

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漫画「ペリリュー」の最新6巻を読みました。
戦争漫画です。ペリリュー島のことは僕はこの漫画を読むまで知りませんでした。もちろんこの島だけでなく、色んな所で死んでいった日本の兵隊さん、一般の人も空襲や原爆や、沖縄でもたくさんの方が亡くなりました。この漫画を読むと、改めて戦争のこわさを思い知ります。
この6巻では主要メンバーが死にます。こわくてページをめくるのをためらいます。思い入れのあるキャラが死ぬことで、よりつらさを実感します。
アメリカ兵はなんて残虐なんだと思いますが、日本兵も同じです。これが戦争のこわさです。
色んな人が戦争のこわさ、むごさを知ることで、今後戦争のない世の中になることを望みます。

by yuricoramu | 2019-02-16 20:39 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)

池江璃花子白血病

池江璃花子が白血病という、衝撃のニュースに、僕も大ショックです。ファンなんです。
なんでまたよりによってこの子に、それもオリンピック前のこの時期に。
自分の国でオリンピックがあって、しかもそれが自分が選手として脂の乗った時期っていうのはすごいタイミングですよね。
池江さんも、それに向けて相当頑張ってたと思います。オリンピックに出るって、並大抵の努力じゃないですよ。想像を絶する努力をしてきたと思います。それが、まさかの白血病って。
人生全てを捧げて練習してきたと思います。それなのに、白血病って。
むごすぎるでしょう。悲しい、悔しいでしょう。かわいそうすぎてたまらんわ。
もちろん体が一番大事です。絶対治ってほしい。それはもちろんですが、今後オリンピック選手として復帰するのはしんどいでしょう。
別に日本のメダル候補がいなくなるとか、そんなことじゃないんです。この子自身の気持ちを考えたら、たまらんのです。今までずっと頑張ってきたのがなんだったんだってなるやん。
悪いことをして、のうのうと生きてる奴もいるのに、こんなに頑張ってる子が白血病になるなんて。あゝ無情。

by yuricoramu | 2019-02-12 23:22 | スポーツ | Comments(0)

空気公団×柴田聡子inFIRE 冬のツーマンライブ

今日は柴田聡子と空気公団のライブに行ってきました。京都磔磔。
柴田聡子は今一番好きなミュージシャンです。歌よし顔良しライブ良し。大好き。数的にも僕がここ2.3年で一番行ってるライブは柴田聡子と思います。
本当は昨日、友人のヒダリ太田君からライブに来てと誘われてたんだけど、さすがに小さい子供がいるのに二日連続でライブに行くのはまずいと思い、こっちをとりました。ごめんね。
ちなみに空気公団の方はというと、昔、1枚だけCDを買ったことがあったんですが、買ってすぐに当時の彼女に借りパチされまして。なので曲は全然知りません。ライブも初めてです。
さて、まずは柴田聡子。今日はバンドバージョンで全編エレキでした。1曲目は「愛の休日」。♪コーロコロコロコロ転がって。新曲もいくつか挟んで。新しいアルバムが出るんですね。楽しみ。
ゲストに山本精一。ボアダムスの。今日は柴田聡子と空気公団と両方共にゲストで出ました。
柴田聡子バンドのベースはかわいしのぶ。僕はこの人のベースが一番好きです。一番好きなベーシスト。ネットで調べたら、倖田來未とかでもベースをやってるみたいです。なんか余裕で楽しく弾いてる感じで、めっちゃカッコいいんです。またこの柴田聡子のとぼけた歌とも合ってて、最高です。
そんなこんなで柴田聡子は最高にかわいくてかっこよくて最高に最高でした。最後の曲が「ニューポニーテール」で、僕が一番好きな歌。たまらん。最高でした。
そして空気公団。さっきも言いましたが、ライブは初めてです。ゆっくりな曲で、いい意味で、寝ながら聴きたい感じですね。さっきも言いましたが、やはり山本精一がゲストで入りました。
いやあ、よかったですね。やっぱり、たまにこういうライブとか行ってね、こういう空間にいないとね。まあ、その間奥さんが家で子供を見てくれてる訳ですから、罪悪感が全くないといえば嘘になりますけども。たまにはね。だから奥さんも誰かのライブ行ったり、自分のライブもやったりしたらいいんですよ。
それとあれですね、やっぱり、京都は遠いですね。昔はもうちょっと近く感じたけど。やっぱり色々衰えてるわ。

by yuricoramu | 2019-02-11 23:44 | 音楽、ライブ | Comments(0)

真心ブラザーズマイベスト20

マイベスト10のコーナー。今回は、前回最後に予告した通り、真心ブラザーズのマイベスト10をやります。
僕が一番最初に買った真心のCDは、中学の時に買った「真夏といえども」のシングルでした。B面がモルツのテーマ。
その後結構聴きました。ライブも行きました。大学入ったくらいの時、当時付き合ってた彼女も真心が好きで、一緒にライブに行ったりもして、その頃を思い出します。
活動休止前はよく聴いてたんですが、復活してからの曲は全然知りません。その後もライブは何回か行って、今でも好きですが、なぜか復活後の曲は全然知らないです。でも昔の曲は今でもよくウォークマンとかで聴きますよ。
では、真心ブラザーズのマイベスト10、ではとても収まらないので、マイベスト20です。どうぞ。

20位「サマームード」・・・皆さんご存知のサマーヌード、ではなく、ムードの方です。地味にいい曲です。『奇跡を見たかい、永遠を見たかい』
19位「手紙」・・・『今までやらかした間違いを全部かわいいもんだってしちゃうようなでかい間違いが待ち受けてたって』っていうのがすごい桜井っぽい。
18位「サティスファクション」・・・確かこの曲から倉持陽一からYO-KINGに改名したんじゃなかったっけ。間違ってたらすいません。一回聴いたらすごく耳に残る曲。
17位「遠い夏」・・・これ夏の終わりに聴いたら泣きます。ミニアルバム「真心」はこんな曲ばっかりでしたが、当時めちゃくちゃ聴いてました。
16位「ひこうきぐも」・・・ユーミンが女ひこうき雲の名曲ならば、男ひこうきぐもの名曲は真心のこの曲です。疾走感ある曲、後奏が震えます。
15位「STONE」・・・尿道結石になった様子を歌った歌です。『チンポ石チンポ石チンポ』、もさることながら、『テレビでも観よう』『神様もUFOもきっといるよ』っていう歌詞も好き。
14位「OH!ベイビープリーズ」・・・とてもかわいい曲。僕もこういう曲を作りたいです。
13位「ループスライダー」・・・この曲を聴くと当時の彼女と海に行ったりしたことを思い出します。
12位「FLY」・・・熱闘甲子園のテーマソングに使われた曲です。胸がしめつけられるくらいの名曲です。
11位「どかーん」・・・プロ野球1分勝負。多分僕が初めて聴いた真心の曲がこれでしょうね。こういう短い曲大好き。

ここで休憩です。20位から11位、どうでしたか。10位から1位はどんな曲が入ってくるでしょうか。まだあの曲が入ってないって曲が結構ありますよね。なんせいい曲が多くて、えっ、あの曲がもれるのっていうのもあります。ではベスト10です。

10位「モルツのテーマ」・・・さっきも言いましたが、僕が初めて買った真心のCDです。シングルのB面です。A面の「真夏といえども」も好きですが、やっぱりこっちで。コマーシャルがめちゃくちゃ話題になりましたよね。
9位「素晴らしきこの世界」・・・泣ける名曲ですね。盛り上がるところ、ゾクゾクします。ライブで聴いたとき、ゾクゾクして泣きました。
8位「スイート・フォーク・ミュージック」・・・桜井の大名曲。『女優さんと熱愛のバレた二枚目の俳優の良さを弾丸のように語っては遠くを見る』っていうのが桜井っぽいなあ。すごくいいです。
7位「橋の上で」・・・別れの三部作。このせつなさといったらないです。転勤とかで遠くに行くことになってこの曲を聴いたら泣くこと間違いなしです。
6位「この愛は始まってもいない」・・・別れの三部作。『ヘイ、今度こそは愛する人に自分の想いを伝えるんだ』ってとこは何度聴いてもゾクゾクします。たまりません。
5位「流れ星」・・・別れの三部作。イントロ聴いただけで泣きそうになります。物思いにふけたい時に聴いたら、たまりません。
4位「拝啓、ジョンレノン」・・・出た当時はジョンレノンを冒とくするとか言われましたが、すぐにそうではなく、逆にジョン愛にあふれる曲だとみんなわかりましたよね。コーラスもいいです。
3位「新しい夜明け」・・・「グレートアドベンチャー」のアルバムで、この曲から拝啓ジョンレノンに行く流れがたまらなくテンション上がりました。『悲しい出来事には僕は無力無力』。
2位「JUMP」・・・これは名曲。小さい頃、夕暮れの公園でたたずんでる姿が思い出されるような、そんな感じ。『風はもう吹いてはいない、君とはもう二度と会えないのだろ』
1位「空にまいあがれ」・・・1位はこれでしょう。大名曲。僕は大学の卒業式の日にウォークマンでこの曲を聴いて、これまでの楽しい思い出を振り返って、たまらなくせつなくなりました。

という、真心マイベスト20でした。「サマーヌード」がもれましたね。ベスト30にしてもよかったかな。いや、きりがない。これで。

by yuricoramu | 2019-02-08 23:55 | マイベスト | Comments(0)

さかい利晶の杜

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こないだの土曜日、さかい利晶の杜に行ってきました。堺市の観光施設です。家から結構近くにあるんだけど、今まで行ったことなかったです。初めて行きました。
今、期間限定で、黄金の茶室を公開してるんです。しかも、それなのに入館料を値下げのキャンペーンをしてて、得した気分になりました。
利晶の杜とは、千利休と与謝野晶子、堺出身の2人の記念館みたいな感じです。1階が利休で2階が晶子。
黄金の茶室は、期待が膨らみすぎて、そこまでの感動はなかったけれど、むしろ与謝野晶子の方が、肉声が聞けたりしてよかったです。堺市民は堺っ子体操の話で必ず盛り上がるけど、ひそかに堺かるたというのもありまして、「海恋し晶子生まれたこの堺」とかね、覚えたもんです。なのでどっちかといえば与謝野晶子の方が思い入れがあるというか。
ボランティアの解説員の方も色々説明してくれました。近代の堺の歴史ですね。
堺って、住所の何丁目の目がないんですよ。1丁2の3とかね、目がないんですよ。元々、独立した町(丁)ごとに区切って呼んでた名残なんです。だから他の都市のように、何丁目とかいう分け方とは意味合いが違うんです。説明が難しくて自分でも何を言ってるかわかりませんが、詳しくはボランティアの人に聞いてください。
抹茶もいただけるし、利休の井戸もありで、なかなか盛りだくさんで楽しめました。
たまにはこういう勉強になるようなことを体験するのも、頭が冴えていい気持ちになりますね。よかったです。

by yuricoramu | 2019-02-08 01:50 | イベント | Comments(0)

2019冬ドラマ、今のところの感想

今シーズンのドラマも大体2.3週を終えたところで、そろそろ僕が観てるドラマの感想を書きます。ほんとはもうちょっと早くやりたかったけど、遅くに始まったドラマもあり、また1.2週は観たけど、その後観るのをやめたドラマも3つ4つあったりして、遅くなりました。
では今シーズン僕が観てるドラマはこれです。
(深夜ドラマは日をまたぐ前の曜日にしています)

月曜:「フルーツ宅配便」
火曜:「後妻業」
水曜:「相棒17」「家売るオンナの逆襲」
木曜:「ハケン占い師アタル」
金曜:「メゾンドポリス」「日本ボロ宿紀行」
土曜:「みかづき」「ゾンビが来たから人生見つめ直した件」「面白南極料理人」
日曜:「いだてん〜東京オリムピック噺〜」「グッドワイフ」

まず月曜深夜の「フルーツ宅配便」。これめちゃくちゃいいです。濱田岳、荒川良々、松尾スズキ、仲里依紗という面々で、オープニングソングはエゴラッピンとくれば、あ、ちょっとお洒落な層を狙った感じ?と思いましたが、内容が素晴らしく良いです。デリヘル嬢も色々事情があって大変だねっていう話です。これを観ると久しぶりに風俗に行きたくな…いやいや。原作は漫画らしいですが、これはほんとに大名作になる予感です。
火曜は「後妻業」。これ、前に映画でやってたやつですね。映画の大竹しのぶとトヨエツが素晴らしすぎて、どうしてもそれと比べると劣ります。木村佳乃も木村多江も高橋克典もいい役者だけど、どうも全体的に安っぽいのが残念です。
水曜日、「相棒」はもはや言うことはありません。
「家売るオンナの逆襲」。これはめちゃくちゃ面白いです。前やってたやつの続編です。サンチーが課長と結婚して、意外な面を見せてくれます。LGBTや働き方改革などの話も盛り込んで、毎回ほんとに面白くて、楽しみです。普通こういう続編って、大概前の方が良かったってなりますが、これは今回の方がより面白くなっています。北川景子は大当たり役ですね。これは面白い。
木曜日は「ハケン占い師アタル」。これは、最初微妙かと思いましたが、観てるうちにだんだん面白くなってきました。杉咲花が、会社で悩んでる人の話を聞きますよーという、応援ドラマ的な。ベタといえばベタだけど、悩んでるのは自分だけじゃないと、ほんの少しだけ救われた気分になれるドラマです。
金曜は「メゾンドポリス」。高畑充希の刑事ドラマ。引退したおじさん達と事件を解決します。おっさんずラブが流行ったから、おじさんの役者と、男前の西島秀俊を使ってみようという魂胆でしょうか。西島秀俊カッコいいよ。ホットペッパーのCMに見えてしまうけど。魂胆はともかく、内容はしっかりしてるので、普通に面白く観てます。
「日本ボロ宿紀行」。これが意外となかなか良いです。主演は男闘呼組の高橋。昔の一発屋歌手が、地方をドサ回りして、ボロ宿に泊まるという話です。単にボロ宿をフィーチャーするだけでなく、高橋のキャラがなんとも哀愁漂わす感じで、これはなかなかの張り出しドラマです。良い。
土曜日。「みかづき」。永作と高橋一生の、昭和の時代に塾を経営する話。とにかく永作がかわいいです。心温まる感じっぽいです。
「ゾンビが来たから人生見つめ直した件」。テレ東っぽいですがNHKです。タイトル通り、ゾンビが来て人生見つめ直すという感じです。これ、2週目は早送りして観ました。もしかしたら3週目以降観ないかもしれません。
「面白南極料理人」。南極のドーム基地で過ごす人たちの話。過酷な状況のはずなんですが、ほのぼのしていて、ホッとします。これ、なかなか面白いです。いいです。
「いだてん〜東京オリムピック噺〜」。クドカンの大河です。昔ながらの大河が好きな年寄りには観るのが難しいかもしれません。まあまあ面白いですよ。やっぱり勘九郎がいいですね。
「グッドワイフ」。久しぶりに常盤貴子が主演の弁護士ドラマです。唐沢も出てて、豪華です。話もしっかりしてて、面白いです。今のところいい人役の小泉孝太郎がいつか裏切るのかとヒヤヒヤします。

という感じです。最近弁護士と警察のドラマが多いですね。まあ、毎日観るドラマがあるというのはいいことです。仕事でストレスがたまってるので、少しでも他に楽しみがあれば。
今シーズンのドラマ、特に◎が「フルーツ宅配便」と「家売るオンナの逆襲」。この2つはほんとに面白いです。

by yuricoramu | 2019-02-02 01:46 | テレビ、芸能 | Comments(0)

ユリコーンのベースフーミンのコラム


by ユリコーンフーミン
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