ユリコーンのベースフーミンのコラム

by ユリコーンフーミン

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今日はゆりこ・ヨーマ君宅にて、ユリコーンのレコーディングでしたー。
今日はハコちゃんのピアニカをメインでやりました。
前回、ギターとベースとドラムを入れてから、なんと2年ぶり。海外大物アーティストもびっくりの超スローペースです。もはや前回どんな演奏をしたのかも覚えてないくらいの久しぶりです。
なんといってもヨーマ君が、用意から何から全部やってくれまして。もうほんとにありがとうっていう気持ちでいっぱいです。
いわゆる宅録ということで、リラックスしてやらせてもらいましたが、ゆりこもオシャレでセンスがいいんでね、置いてる雑貨ひとつにしても、おしゃれだなあと思って、いろいろ感心しながら、部屋を観察させてもらいました。
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ハコちゃんは息子のあおい君を連れてきました。しばらく見ないうちに大きくなりましたねえ。ハコちゃんに似てますねえ。特に笑い顔なんかはそっくりです。
一緒にUNOをしたんですが、その時にあおい君に、『次おっちゃんの番やで』と言われてしまいました。まあまあ、確かにおっちゃんや。間違えてない。だけど、ちょっぴりショックでした。
ハコちゃんのピアニカ。めっちゃよかったですよ。さすが、お姉ちゃんもピアノの先生をしてるだけあって、ハコちゃんの音楽センスは相当良いです。やっぱユリコーンはハコちゃんありきですね。わかってたけど、あらためてしみじみ思いました。
それとですね、僕も、ティンホイッスルで1曲入れてきました。全然扱えてないんですけど、なんとかティンホイッスルで1曲入れたいなあと思ってたので、念願かなってうれしいです。
曲名とかは、まだ発表しないでおきますね。そもそも、このペースでいくと、次に歌入れするのがまた2年後、それからミックスとかして、CDの完成が5年後くらいですか。とにかく生きてる間に完成させたいなあとは思っていますが。
いや、なるべく、なるべく早く完成させますよ。お楽しみに。というか自分自身がすごく楽しみなんです。今日、すごくいい感じだったんですよ、ほんとに。今回のCD、すごくいい感じになりそうですよ。楽しみ。
さて、レコーディングの合間に、先日誕生日を迎えた、ハコちゃんのお祝いをやりました。みんなで歌うたって、ケーキを食べて。
これはハコちゃんもうれしかったと思いますよ。僕もお祝いする側ですけど、ちょっと感動しましたもんね。うん。仲良いバンドでしょ。いいことやね。
でも、そのあとさみしい気持ちになったんですね。なぜかというと、ハコちゃんの85歳の誕生日を盛大に祝いたいねって話になって、まあハコちゃんは生きてるだろうけど、僕はもう死んでるんじゃないかなって思って。そう思うと、しんみりしました。『ありがとうと君に言われるとなんだか切ない』という宇多田ヒカルのメロディが流れてきましてね、せつなくなりました。
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まあ、今日はとにかく、ヨーマ君とゆりこに感謝です。そして、やっぱりユリコーン大好きです。この音源、早く形にしたい!
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by yuricoramu | 2016-06-27 00:12 | ユリコーン | Comments(0)

MATAMRI

この前脳のMRIを撮ったばかりなのに、またMRIを撮ってきました。
撮ったという言い方は違うのかな。撮られたと言うべきか。またMRIを撮られてきました。撮られてきましたっていうのも違うか。どうでもいいか。
この前は脳で、今日は股というか、足の付け根というか、腰というか、そのへん。
MRIって音がうるさくて、あれがいやだという人も結構いるけど、僕はこの前も、今日も、寝てしまいました。
確かに音はうるさかったですが、それ以上に疲れてて眠たかったのです。最近ほんとに寝不足でして。
堺の東山にあるベルランド病院に行ってきましたけどもね、建て替えてから初めて行きましたけど、めっちゃ大きくなりましたね。
母の実家がこのベルランド病院のすぐ近くにありましてね、ってどうでもいいか。
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by yuricoramu | 2016-06-25 22:10 | 生活 | Comments(0)

トットてれび最終回

NHKのドラマ「トットてれび」の最終回を観ました。
満島ひかりが黒柳徹子の役をやってたのですが、上手すぎて感心するしかありませんでした。
ほんまに徹子がしゃべってるみたいやった。
テレビが出来た当時から出続けている徹子。当時はドラマも生放送でやってたんです。
その時からの仲間、森繁久彌や、渥美清や、向田邦子など、みんな死んでいきました。
芸能人の誰かが死んだっていうニュースでは、いつも徹子の部屋に出ているシーンが映ります。いろんな人があの番組に出て、そしてこの世を去っていきました。徹子はひとり、まだ頑張ってあの番組を続けています。
すごいなあ。そしてなんとなくさみしい気もしました。
徹子ってほんとに、まっすぐな人なんですね。疑うことを知らないというか。
ドラマの出来も良かったし、徹子の人としての魅力も素晴らしかったですね。
そしてその流れでふしぎ発見を観て、そこにも徹子が出ていて、ああ、いろんな歴史があって、まだ頑張ってるんだなあっていう思いになりました。
徹子はすごい。満島ひかりもすごい。
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by yuricoramu | 2016-06-18 22:23 | テレビ、芸能 | Comments(0)

僕のヤバイ妻最終回

ドラマ「僕のヤバイ妻」の最終回を観ました。
おもしろかったですよねー。第1話からやられました。そして最後の最後までおもしろかった。
木村佳乃は最高だし、伊藤英明もあほな旦那のキャラがばっちりでしたね。相武紗季もよかった。
そして佐藤隆太が、その前にやってたドラマ「ナオミとカナコ」の中国人の役そのままで、それがまたおもしろかった。
唯一、宮迫だけが宮迫としか見れず、それがちょっと興ざめではありましたが、それを差し引いても、だいぶおもしろかったです。
昔やってた「もう誰も愛さない」を思い出しました。
おもしろかったです。
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by yuricoramu | 2016-06-14 23:42 | テレビ、芸能 | Comments(0)

田植え2016

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田植えの写真。
といったら、えらいねーと言われそうですが、実は、うちの田んぼの田植えは、ほぼすべて、農協が機械でやったものです。
一昨年、うちの田植え機が壊れたのをいい機会に、田植えに関しては農協に金を払って、やってもらおうということになりました。
そして隅っこの部分など、機械がやり残したところは、うちの親が手で植えました。僕はこれは何をしてるのかと言うと、これは写真を撮る用に、田植えをする格好をしてるだけです。
だって田んぼ、虫がこわいんだもの。
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by yuricoramu | 2016-06-13 22:17 | 生活 | Comments(0)
映画「ロクヨン」後編を観てきました。64と書くと任天堂64しか思い浮かばないので、カタカナで書いてます。
いつも映画の感想を書くときは、あまり話がわかってしまうようなネタバレはしないように心掛けてはいるのですが、今日はどうしても言いたいことがあって、それを言うにはネタバレせざるをえない状況です。なので、まだ映画を観てない方は、今回のブログは読まないようにしてください。



また新たな誘拐事件が起こった、それもロクヨンの模倣犯の様だ、ってところから後半は始まりました。
素朴な疑問なんですが、警察に張り付いているマスコミの人たちって、実際こんなエラそうな感じなんでしょうか。
この映画を観てたら、新聞社の人たちが、めっちゃエラそうに警察に上から言う感じなので、実際もこんな感じなのかなと思った次第です。
どうしても言いたいことというのは、純(吉岡秀隆)の声のことです。いまだに吉岡秀隆のことを「北の国から」の純と呼んでしまうことをご了承ください。
ヘリウムガスが切れて、地声が出てしまう誘拐犯。物語が一気に動くシーンでしたが、どっからどう聞いても純の声なんですよね。バレバレすぎるやろと。真剣なシーンなのに、ちょっと笑けてしまいました。
佐藤浩市も三浦友和に、「あれは幸田の声だ」ってすぐ言ってました。特徴ありすぎやろ。
あとは永瀬が電話で犯人の声を突き止めるというのも、緒方直人が特徴のある声としゃべり方でよかったですよね。確かにあの声は忘れがたいですね。
とまあ、茶化して書きましたけど、永瀬が娘を殺した犯人を突き止めるため、1件1件電話帳をしらみつぶしにしていくという、その親の気持ちを考えると、涙が出ました。
佐藤浩市が聞くんです。娘がいなくなった後、どうやって乗り越えたんですかと。乗り越えたわけではないんですね。気の遠くなるような作業、でもこうでもしないと、生きていけないんですよね。
一番かわいそうなのは殺されたしょうこちゃんですけど、永瀬の14年間、そしてこれから先の人生を思うと、なんとも悲しい、寂しい気持ちになりました。
こんなことを言うとあれですけど、話の盛り上がり的には前編の方がおもしろかったです。でもこのさみしい感じが横山秀夫の真骨頂ですね。
って偉そうに言ってますが、僕はこの人の本、「半落ち」しか読んだことないです。
半落ちもさみしい話でしたね。「ロクヨン」も原作が読みたくなりました。また読もう。
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by yuricoramu | 2016-06-13 01:23 | 映画、舞台 | Comments(0)
NHKのドラマ「コントレール~罪と恋」の最終回を観ました。
大石静の脚本ということなので、もっとドロドロした話かなあと思ったけど、そこまでではなかったものの、大人のドラマという感じで、良かったです。
なんというか、せつないですね。石田ゆり子とアラタは、お互い好き同士だけど結局別の道を行くわけです。
まあ確かに、不可抗力とはいえ、元旦那の死にかかわってしまったという事情もあって、本人はよくても子供のことを考えると、泰造の方に行かなしゃあないのか。
ただ、そこで普通にさよならじゃなく、最後にもう一度セックスをしてから、その思い出を胸に、今の旦那と生きていく、というのが、大石静っぽいですね。アラタが好きだけど、泰造と生きていくと。泰造もそれでいいって言ってました。
それにしても、実際自分が泰造の立場になったら、つらくてたまりませんね。でも好きで一緒にいたいと。全員が心の底から幸せではないけど、いい方に向かったということなんですよね。
なんとも、せつないです。
それにしても、最近民放のドラマではあまり見かけなくなった、激しいキスシーンやベッドシーンがたくさんありました。さすがNHKのドラマだ。もっとやれ。
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by yuricoramu | 2016-06-11 00:24 | テレビ、芸能 | Comments(0)

NONOMRI

病院で、脳のMRIを撮ってきました。
元々頭痛持ちではあったんですが、最近頻繁に起こるんですよね。脳梗塞とかくも膜下出血とかだったらこわいし。
MRIを撮るのは15年ぶりくらいで、前は腰を撮りました。15年も前だからどんなんだったかはっきり覚えてないですけどね。
母から「MRIは狭いし大きい音でしんどい」と聞かされていたし、医者も入る前に「しんどかったらボタンを押してください」と言うので、どんなにしんどいのかと思いましたが、全然しんどくなかったです。
よっぽどユニバのハリーポッターの方がしんどかったですよ。あれは吐きましたもんね。逆にあれがトラウマになって、機械がぐるぐる回りだして気分が悪くなったらどうしようっていう想像をしてしまいました。
余裕すぎて知らん間に寝てしまってたくらいです。
そしてそのMRIの結果を踏まえての、医者の診断です。
この医者がブラマヨの吉田みたいな顔で、態度も上からでえらそうな物の言い方をするんで、ムッとしました。
だけど結構丁寧に、細かく説明してくれたので、わかりやすくはありました。
結局、そういう脳梗塞とかくも膜下とかいう大きな病気ではないということでした。おそらく、寝不足とか、ストレスとかで起こるものでしょうと。
じゃあまあよかった。よかったってこともないけど、とりあえずホッ。
月に2、3回は我慢できずにバファリンを飲むけど、大丈夫かと聞いたら、それくらいだったら全然依存じゃないと。依存っていうのはそれこそ毎日欠かせないとか、それくらいのレベルだそうです。そうなんや。
まあ、よかった。ストレスはまああれだけど、なるべく早く寝るようにしよう。
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by yuricoramu | 2016-06-08 22:57 | 生活 | Comments(0)
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小沢健二のライブに行ってきましたー。Zeppナンバ。大阪3デイズのうちの、2日目日曜日の回です。ネタバレあり、長文です。

会場は40前後のおしゃれさんでいっぱいでした。ボーダー率高すぎ。そういう僕もボーダーでしたけど。女子ばかりかなあと思ったら、意外とおっさんも結構いましたね。そういう僕もおっさんですけど。
それにしても、この前ヒムロックのラストギグスに行ったときは、お客さんも見るからに氷室ファンって感じでしたけど、今日は見るからに小沢健二のファンって感じで、おもしろいですね。
ライブですけどね、すっごいよかったです。かっこよかった。めちゃくちゃかっこよかったー!
前回行った復活ライブは、ただただ懐かしくて、懐かしくてうれしくて感動したけど、今回は、懐かしくてうれしい気持ちももちろんあるんだけど、さらにプラス、めちゃくちゃかっこよかった。
ライブの完成度でいうと、この前のライブより今回の方がよかったです。僕的には。いやほんと、今日のライブは、今まで僕の人生で観たすべてのライブの中でも、1,2を争うかっこよさでした。マジで。

元々は姉の影響で、中学の時にフリッパーズを聴いてました。BOOWYとかユニコーンとかも聴きつつ、こういう、フリッパーズみたいなおしゃれ系も聴いてました。姉の影響で。
高校の時、小沢健二がソロで活動しだして、「天気読み」を聴いたときは、えらい感じ変わったなあと思ったものです。だけど僕的にはフリッパーズよりも小沢健二のソロの方がハマりました。「犬は吠えるがキャラバンは進む」と「ライフ」のアルバムは相当聴きまくりました。「球体の奏でる音楽」までは好きで聴いてたんだけど、その後は、んっ?て感じでした。本人も全然活動しなくなったし、久しぶりにCD出たと思ったらインストみたいなやつで、んー?って感じでした。もうあの頃の小沢健二はいないのかと。

それがですね、今日は新曲をいっぱいやったんですけど、それがどれもこれもめちゃくちゃかっこよかったんですね。
普通、どのバンドでも、ライブで新曲聴いたときって、どうしても知ってる曲じゃないから微妙な感じになるでしょう。僕はなるんですけど。でも今日の小沢健二の新曲は、どれもめちゃくちゃ良くて、心震えました。
新曲の時は歌詞が後ろに出るんですね。それもあってよかったのと、曲というか、演奏も、めっちゃかっこよかったんです。
なんか、昔の好きだった小沢健二が、昔の好きな感じで新しくなって戻ってきたように思えました。なんかめっちゃうれしかった。

歌詞ですけどね、僕は基本的にあっさりした歌詞が好きなんです。変にかっこつけた歌詞を並べられると、逆に寒いなと思ってしまう。「止まない雨はない」とか、「明けない夜はない」とか、もうええってって思ってしまう。
だけどこの小沢健二の歌詞に関しては、全然あっさりしてないし、難しい歌詞なんだけど、すごく心に響くんですよね。「天使たちのシーン」なんかも、ぐっとくる。さすがだなあって思うんです。

ライブの感想からはだいぶ脱線してしまいまして、すいません。
新曲以外にやった曲ですけどね、まず1曲目は「昨日と今日」でした。もうのっけからやられました。めっちゃかっこいー。
「大人になれば」とか「それはちょっと」とかやって、どんどんテンション上がっていって、そして「ドアをノックするのは誰だ」ですよ。ドアノックダンス。やばいやばい。楽しすぎる。
「さよならなんて云えないよ」からの「強い気持ち強い愛」でテンションマックスです。オッケーよです。手で丸を作って、オッケーよってやりましたよ。あかん、うれしすぎる。
「ラブリー」ももちろんよかったです。ただ、「キャンチュシーザウェーイッツァ」のところが、前のライブの時もそうだったんだけど、「完璧な絵に似た」に歌詞が変わってたのがね、そこは元歌で一緒に歌いたかったっていうのはありましたけど、でもよかったです。
アンコールで、今日やった新曲の、録音した音源を聴いてみましょうって言って、一緒に聴きながら振り返るんですね。すげえ。新しい。こんなやり方があるんだなあ。そして最後もまた、さっきやった新曲をもう一回やって終わるんですけど、それで今日初めて聴いた新曲がめっちゃ心に残るんですよね。すごいなあと。さすが小沢健二だなあと思いました。こんなことできる人って他にいないですよ。もう心揺さぶられまくりでした。
MCで、「妻が、大阪はみんなが踊ってて、まるで外国みたいだって言ってた」って言ったんですね。妻がっていうワードが出て、まわりがざわつきました。そして大阪が褒められて、うれしかった。
そして最後は冒頭でもやってた、「5、4、3、2、1」というカウントダウンで、それで何か歌が始まるのかなと思ったら、「日常に帰る」って言って、それで終わりました。
わあ、何この終わり方。す、ご、す、ぎ、るー。かっこよすぎる。もう僕の音楽的感性というか、おしゃれセンサーというか、それがビンビンに、ギンギンに揺さぶられました。
さすが小沢健二だなあ。よかった。今日の新曲が入ったアルバムが出たら、絶対買おう。最高や。
物販も、最初はいいやと思ってたんですが、ライブを見たらやっぱり欲しくなって、終わってから買いました。またボーダーのTシャツを買ってしまった。だって他のTシャツ売り切れてたし。いいんです。
はあ、それにしても。ごめん、やっぱり日常に帰れません。夢から覚めたくないよー。
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by yuricoramu | 2016-06-05 23:33 | 音楽、ライブ | Comments(0)
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今日は盛りだくさんで、いい一日でした。

朝は地元の歯医者へ。
最近ストレスなのか何なのか、虫歯もないのに神経が痛むんですね。どうやら寝てる間に歯ぎしりをしてるらしく、歯医者でマウスピースを作りました。
ちなみにマウスピースの洗浄には、ポリデントを使います。40前にして早くもポリデントデビューしてしまいました。
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昼は京都でベートルズのレコ発ライブがあり、それに行ってきました。河原町OPAのタワレコにて。
ベーさん自身はレコ発だーって調子に乗って盛り上がるやつにはなりたくないって言ってましたが、お客も多く、明らかに普段よりテンションの高いベーさんがいました。
コケッシーズ時代からファンですけど、ありがたいことに、すっかり僕もベーさんファミリーに入れたように思います。
コケシの盟友、トミオさんもいらしてて、挨拶しました。びっくりしたのですが、トミオさんお腹が大きい。おめでとうございます!
インストアライブですが、10曲くらいやって、アンコールもやって、短い曲とはいえ、こんなにいっぱいやって大丈夫かと、見てるこっちが不安になるくらい、いっぱいやりました。
終わってからサイン&握手会。
僕の前にトミオさんがいたのですが、元コケシメンバーのトミオさんが、バンドメンバーだったベーさんにサインと握手をもらうという奇跡を見させてもらいました。
そして僕がもらったサインは、まさかのベーさんが自分の名前を書き間違えるという。逆にレアでいいけど。
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さあそして、夜から大学時代の同窓会が梅田であるのですが、それまで時間があまるので、人生初のひとりカラオケに行ってきました。
ちょうどOPAを出たとこにひとりカラオケの店があったのです。
最初は楽しいと思ったのですが、今日僕体調悪くて、途中から頭が割れそうに痛くなって、全然楽しめませんでした。
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夜、梅田で大学の美術部の同窓会へ行ってきました。体調悪いので薬を飲んで。
身内ネタで申し訳ないのですが、今回の同窓会は個人的にすごくうれしかった。
この前全然しゃべれなかった、木野さん西出さんのお二方の前の席になり、ずっとしゃべったんです。
ちょうど僕が1回生の時の部長が木野さんだったんですよね。学生時代でもこんなにしゃべったことなかったのに、今日はもう、ほんとにうれしかった。
そして途中からは太田さんも隣に来て、太田さんとも結構しゃべりました。
太田さんとも学生時代でもこんなにしゃべったことないのにというくらい、深い話までしてくださって、うれしかったぁ。
二次会は体調が悪いので行かなかったですが、たのしかったなあ。やっぱり、大学の美術部時代が、僕の一番の青春時代で、大好きな人たちです。
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by yuricoramu | 2016-06-05 01:40 | 生活 | Comments(0)