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ユリコーンのベースフーミンのコラム

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今日、「ヘイヘイヘイ」のスペシャルを途中から観たんですが、なんか懐かしかったですね。
96年は僕の人生で一番楽しかった1年でした。そのへん前後の流行った曲も、CDを買ったりはしなかったけど、どれも全部知っていて、今流行ってる曲とかは全然分からないけど、当時は流行ってる曲は知ってたんだなあって思いました。
小室ファミリーの曲すらも、当時はケッて思ってたけど、今聴くと懐かしい。Hジャングルとかめっちゃ懐かしい。しんみり。

さてさて、2014年も残りわずかです。年々時が過ぎるのが早くなって、その年の思い出もあんまりなくなってきてるのがさみしいですが、今年1年を振り返ってみようと思います。

まずはドラマ部門。
今年観てたドラマ、1~3月は、「紙の月」、「緊急取調室」、「僕のいた時間」、「相棒12」、「福原警部補の挨拶」でした。
4~6月は、「サイレントプア」、「BORDAR」、「ルーズヴェルトゲーム」、「なるようになるさ2」、「続・最後から二番目の恋」でした。
7~9月は、「同窓生」、「HERO2」、「若者たち」でした。
10月~12月は、「さよなら私」、「相棒13」、「Nのために」、「ごめんね青春」でした。
この中で1位は、うーん、「ごめんね青春」かな。最近なので印象に残ってるというのもありますが、これはほんとよかったです。それから「続・最後から二番目の恋」かな。「同窓生」も地味に好きでした。「若者たち」、「ルーズヴェルトゲーム」もなんやかんや観てましたね。

続いて映画部門。
「小さいおうち」、「劇場版相棒3」、「アナと雪の女王(吹き替え版)」、「ホットロード」、「柘榴坂の仇討」、「ジャージーボーイズ」、「舞妓はレディ」、「グレースオブモナコ」でした。
うーん、これは難しい。「舞妓はレディ」かなあ。ミュージカル調で、楽しかった。
「柘榴坂の仇討」も心にしみました。「小さいおうち」もよかったです。

ライブ部門。
今年はユニコーンのイーガジャケジョロのツアーに2回行ったり、ウルフルズの復活のヤッサ、ユニバースであったイベントでの小島麻由美、あと、念願のmiumauの大阪初ライブにも行きました。そんな中、一番印象に残ったライブは、、、ネタンダーズの心斎橋バーミューズでのライブです。ごめんなさい、正直言いまして、ネタンダーズそのものよりも、ゲストで小島麻由美が来てまして、ライブ後、普通に会場にいた小島麻由美に僕が声をかけて、結構長い間二人で話すことができたんです。それがもう、20年来のファンをやってて、こんなにうれしいことはなかったということで、ライブそのものよりも、そっちの方が一生の思い出に残る出来事でした。

と言う感じでしょうか。あ、好きな芸能人もいっときましょう。
1位は、やっぱり深津絵里かな。もうちょっと若い人なら、満島ひかりかな。満島ひかりは顔というより演技が好きです。好きなお天気おねえさんは井田寛子さんです。
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by yuricoramu | 2014-12-30 00:29 | その他 | Comments(0)
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漫画家って、漫画ばっかり描いて給料もらって、楽でいいよなあって思ったことありませんか。
だけど漫画家ってめっちゃ大変だと思いますよ。この時期になるといつも思います。
というのは、僕はいつも手書きの年賀状を書くんだけど、そこに絵を描くんですけどね、これが大変で。
もう3枚続けて描くのが精いっぱい。集中力が続きません。
そう思うと、漫画家なんて毎回締切に追われて、大変だろうなあって思います。また絵を描くだけじゃなくて話も考えないといけないしね。大変です。
まあその分いっぱいお金も入ってくるんでしょうけどね。

「マコちゃんのリップクリーム」の11巻を読みました。
この巻が最終巻です。
打ち切りの女王、尾玉なみえが初めて完結させた漫画となりました。
基本的に1話完結、非常にほのぼのした内容で、気楽に読めます。
が、回をかさねるにつれ、だんだん、どんどんゲスくなっていきます。もう読んでてしんどくなるレベル。
これは、最初は遠慮していた尾玉なみえがだんだん本性を現してきたということか。
とはいえ相変わらず絵や雰囲気はほのぼのしているので、読みやすいです。
一見子供向き漫画に見えて、全然子供向きじゃない、ニートの人が読めば共感できそうな、そんな漫画です。
終わってさみしいです。もっと読みたかった。気もするし、終わってほっとした気もします。
羽海野チカが大好きな漫画として、表紙の絵を描いたり、最終巻ではお祝いコメントも寄せています。
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by yuricoramu | 2014-12-25 23:42 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)
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クリスマスに何の予定もないよーとお嘆きのユリコラム読者のみなさん、こんにちは。クリスマスに歯医者の予定が入っているフーミンです。
ABCの角野アナが結婚ということで、さっきやってた「やまとナゼしこ」でも報告してました。
元中日のソフトバンク中田と結婚ということで。角野アナも元々名古屋の人やもんね。
ところで番組内のアダ男とイブ子もついに結婚だって。へー。

「臨死!!江古田ちゃん」の8巻をやっと読みました。結構前に買ったんだけど、読むのを後回し後回しにしてて、やっと読みました。
何とこれで最終回ということでした。よく見たら帯に完結って書いてたし。
昔、1巻の最初の方を読んで、あーあ、あんまりだなあって思ったんだけど、だんだんこの世界観に慣れてきて、おもしろくなっていったことを思い出します。今読み返したらどう思うかわかりませんけど。
こういうシュール系4コマっておもしろいとさむいが紙一重だと思うけど、江古田ちゃんは絶妙な線をついてたんじゃないでしょうか。
家では全裸で、全てを悟ったような江古田ちゃんだけど、意外と傷ついたりすることがあって、そういう姿にちょっと胸打たれることもありました。ラストはちょっと意外で、へーって感じでした。
気楽に読めて、意外と落ち込んでる時に読むとちょっとだけ気が晴れるような、良い漫画でしたね。
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by yuricoramu | 2014-12-24 00:17 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)

ごめんね青春最終回

「ごめんね青春」の最終回を観ました。選挙で1週飛んだので、随分久しぶりのような気がしました。
クドカンの脚本ということで。どうもクドカン作品をおもしろいというと、踊らされてる気がして悔しいので、今まであまり観ないようにしてたのですが、これは満島ひかりや坂井真紀など、好きな人が出るので、観ざるを得ませんでした。
そして第1話の最初の30分くらいまでは、ああこれはないかなあと思ってたのですが、そこから急激におもしろくなっていき、第2話からは毎週楽しみになりました。
くやしいけど、やっぱりおもしろい。間違いなく今シーズン1番良かったドラマでした。すごくよかった。
大体が僕、青春モノとか好きなんですよね。このドラマほんと、めっちゃ青春でよかったわあ。
満島ひかりはいつも暗い役専門ですが、今回は明るい役で。
坂井真紀もとってもかわいらしい役でした。
というか全員が良い役でした。誰も損してない。
錦戸も昔DVの暗い役をやってたイメージが強かったんだけど、すっかり素敵な先生のイメージになりました。
こんな先生おったらそらモテるわ。僕もこのドラマのおかげで、錦戸が好きになりました。
♪好きって言うたやんか~っていう関ジャニの歌もドラマにぴったりで、気に入りました。これは、クドカンが作詞で、作曲は峯田か。あー、やっぱり踊らされてるわあ。
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by yuricoramu | 2014-12-21 23:57 | テレビ、芸能 | Comments(0)

紫式部ダイアリ―

今日はいつものメンバーで忘年会でした。いつものメンバーというのは大学のクラブの同級生。
人見知りで、基本ひとりの僕だけど、このメンバーとだけはずっと一緒にいたいと思える、ほんとに気が置けない仲間なのです。
ところで昨日の話ですが、久しぶりに舞台を観に行きました。
「紫式部ダイアリー」。
作、演出が三谷幸喜、出演は長澤まさみ、斉藤由貴の二人舞台。
というだけですごく魅力的じゃあーりませんか。
若くて美人の紫式部を長澤まさみ、おばちゃんの清少納言を斉藤由貴が演じ、ふたりが言い争うという内容。
最初は控えめだったのが、だんだん激しい言い争いになっておもしろかったです。三谷幸喜らしいクスッと笑えるシーンもいくつかありましたが、笑いに関しては今回ちょっと弱かった気もしました。おもしろかったですけど、時間の割にちょっと長く感じたのも事実です。
この舞台を観て、源氏物語や枕草子を読みたくなりました。ただ、いつも思うんですよ。源氏物語とか、一度しっかり読みたいなって。でも、結局読まないんですよね。今度こそ時間のあるとき、読んでみよう。
あ、長澤まさみですが、やっぱりかわいいですね。実は前も舞台で長澤まさみを見て思ったんですが、やっぱりこの人かわいいです。特にファンって訳ではないですが、やっぱり存在感があります。声も通るし、演技も上手でしたよ。斉藤由貴も、こんなに演技派とは知りませんでした。
ってまあ、僕は素人なので演技の上手い下手はよくわからないですが、でも、二人とも良かったと思いますよ。
えー、まあ、そんな感じです。
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by yuricoramu | 2014-12-20 23:57 | 映画、舞台 | Comments(0)

Nのために最終回

久しぶりに舞台を観てきました。
三谷幸喜作、長澤まさみ、斉藤由貴の二人芝居、「紫式部ダイアリー」。
でも今日はドラマ「Nのために」の最終回のことを書くので、この舞台のことは明日書きます。
ドラマ「Nのために」最終回を観ました。
湊かなえの原作。前の「夜行観覧車」の時は先に原作を読んでたけど、今回は原作は読んでませんので、純粋にドラマの感想です。
毎週、最後に徳井と小西真奈美が死んでるシーンが映って、最後どうなるのかという期待は膨らみました。
ただ、あれだけ『究極の愛の形は罪の共有だ』って繰り返し言ってたので、さすがに感の鈍い僕でも先週くらいからこういう結果だろうなあというのは分かりました。
西崎さんかわいそう。そして、安藤は結局事件の概要を知らないままだったのか。
そして、のぞみちゃんは昔は成瀬君が好きだったけど、だんだん安藤の方が好きになったんだね。
と思ったら最後成瀬君と抱き合って、あれ?ようわからん。途中ぼうっと観てたかな。最後がよう分からんかった。
ところで話変わるけど、僕は今日10時に家に帰ってきたから観られなかったんだけど、母が一人で「金スマ」を観て、巨泉が出てきて、「クイズダービー」を再現してて、おもしろかったでえと言うのです。
えー、クイズダービーとかめっちゃ好きやったし。観たかったなあ。
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by yuricoramu | 2014-12-19 23:43 | テレビ、芸能 | Comments(0)
ブームの解散ライブが武道館であったという記事を見ました。
そういえば解散するって言ってたなあ。大阪でもやったんかな。しまったなあ、最後に行きたかったなあ。チェックしとけばよかった。
中学の時、ユニコーンの次によく聴いたのがブームでした。あの頃、みんなユニコーンとブームをセットで聴いてた気がします。
バンドブームの頃のバンドが次々解散してもブームは頑張ってたのに、当時のバンドが復活とかするようになった頃に解散っていうのが、ブームらしい。
付き合いでカラオケに行くときなどは、「島唄」をよく歌います。自分も歌えるし、みんな知ってるから。
同世代の仲間とカラオケに行ったら、「島唄」より「星のラブレター」を歌った方が喜ばれます。
なんか書いてるうちに残念な気持ちが強まってきました。
せっかくなので、ブームのマイベスト20をやります。前もやった気がするけど、せっかくなので。ではどうぞ。

20位 「都市バス」
ハイカラおばさんどきなさい~♪

19位 「CHICKEN CHILD」
最初のアルバムの1曲目だから、印象に残ってます。

18位 「逆立ちすれば答えがわかる」
ルンバルンバルンバルンバ。

17位 「100万つぶの涙」
この頃から沖縄っぽい感じになっていった感じです。

16位 「ウキウキルーキー」
ミヤが子供の頃近所にいた変なおじさん(志村けんではない)の歌。ウキウキー。

15位 「夜道」
歌詞がおもしろくて、当時大好きだった曲。

14位 「不思議なパワー」
Bメロの『あの日君と口ずさんだ』ってとこがめっちゃ好き。

13位 「虹が出たなら」
さっきYouTubeでライブ映像見たら、お客さんと一緒にリコーダー吹いてて、それ見て涙出てきました。僕も吹きたかった。

12位 「それだけでうれしい」
矢野顕子とのデュエット曲。矢野顕子と仲良さそうに歌うPVも印象的でした。

11位 「釣りに行こう」
ゆっくり昔を思い出せる感じで、とても好きです。これも後に矢野顕子とデュエットしました。これがベスト10から漏れるなんて信じられません。

すでにいい曲ばっかりで泣きそうになってますが、これからベスト10です。

10位 「僕はぬけがらだけおいてきたよ」
短いけどめっちゃいい曲なんです。

9位 「過食症の君と拒食症の僕」
歌詞もおもしろいし、ノリノリで、最高です。

8位 「おりこうさん」
今でもやぶれたジーパン履いてる人を見るとこの曲が流れます。かっこいいだろ?かっこいー!

7位 「中央線」
お風呂で熱唱したくなったらこれを歌います。

6位 「気球に乗って」
2番がやばいです。これもお風呂で歌います。

5位 「星のラブレター」
出ました代表曲にして大名曲。懐かしいなあ。

4位 「なし」
この歌詞最高です。大好き。あいつがいいやつなんですよねー。

3位 「ダーリン」
核戦争で人類が滅亡した後の生き残ったゴキブリの歌です。これがまた泣けるんです。

2位 「からたち野道」
これはもう、聴いてるだけで涙があふれる、超大名曲です。

1位 「君はTVっ子」
この曲の彼女は僕のことですか。この曲は僕の人生のベストソングベスト10にも入ってる超絶大好きな曲です。

気付いた方もいらっしゃるでしょうが、そうです、全部「島唄」以前の曲です。「島唄」後の曲ってほとんど知らないんです。すいません。でも、このへんの曲ばっかり歌うカラオケに行きたい!
そして、書いてるうちに、やっぱ解散がすごく残念に思えてきました。いいバンドやったのになあ。
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by yuricoramu | 2014-12-18 23:56 | マイベスト | Comments(0)

スピッツマイベスト10

マイベストシリーズ、今回はスピッツのマイベスト10をやりまぁす。
スピッツは元々有名な曲は好きではあったけど、アルバムの曲とかも聴くようになったのはユリコーンゆりこ(以下ゆりこ)の影響です。
それではいってみましょう、スピッツのマイベスト10です。どうぞ。


10位タイ 「仲良し」
なんともせつない、さみしい曲。『いつも仲良しでいいよねって言われて、でもどこかブルーになってた』

10位タイ 「名前をつけてやる」
『本気で考えちゃった』ってとこが好き。

9位 「謝々!」
当時好きだった子が一番好きって言ってた曲。確かに気分が高揚します。

8位 「スターゲイザー」
ベタで申し訳ないですが、あいのりの主題歌でした。この曲の頃のあいのり、めっちゃ必死に観てました。

7位 「花泥棒」
あっさりした曲でいいですね。こういうあっさりした曲好きです。

6位 「恋のうた」
余計な無駄を省いた、とてもいい曲だと思います。おーさーえーっていうためた始まり方も、あっさりした終わり方も好き。

5位 「空も飛べるはず」
白線流し。何回聴いても、どう考えても名曲です。

4位 「夏の魔物」
小島麻由美もカバーした名曲。さわやかなんだかさわやかじゃないんだかよくわからないけど、爽快感があって、聴いてて気持ち良い曲です。

3位 「フェイクファー」
間奏明けのBメロからサビの、そしてサビの盛り上がりの高揚感が半端じゃないです。泣きそうになります。

2位 「おっぱい」
『君のおっぱいは世界一』って、こんな曲を作れたらいいだろうなあって思います。当時好きだった子の名前を入れて歌ったなあ。

1位 「夕陽が笑う、君も笑う」
ゆりことの出会いがこの曲でした。この曲がなければユリコーンの結成もなかった。何とも個人的に非常に思い出深い歌です。

という結果でした。ちなみにアルバムでいうと「フェイクファー」が1位です。
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by yuricoramu | 2014-12-15 23:27 | マイベスト | Comments(0)

ウサギのバイク

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今日は久しぶりの休みでした。12月は休みらしい休みがほとんどないほどないのです。ってそんなことはどうでもいいです。
休みということで、昨日のブログでも書いた、バイクの修理を出してきたんですけど、もう修理できないと言われました。
ガーン。
今まで何回も修理に出したけど、もう限界というんですね。しゃあないです。20年も乗ったんだもの。
20年も乗ったということで、愛着が半端じゃありません。最後に写真を10枚ほど撮りました。バイク屋の兄ちゃんにも頼んで、乗ってるところも撮ってもらいました。
いつもこの兄ちゃんに修理頼むんですけど、すごく感じの良い兄ちゃんなんです。
それで、写真のシャッターとか、変なこと頼んですいませんって言ったら、いや、最後に写真撮る人多いですよだって。そうかあ。
なんかもう、さみしいわあ。20年乗ったんですよ。さようなら。
その帰り、駅で人だかりができてて、選挙で誰か大物が応援に来てるのかなと思ったら、三原じゅん子でした。
三原じゅん子か。どうせなら安倍とか石破だったら見たかったけど。
といいつつ、せっかくなら見ようと思って、写メールも撮りました。
その後、区役所に行って、期日前投票をしてきました。今度の日曜も仕事ですからね。
誰に入れたかは内緒なのさ。でも、これは言ってもいいかしら。
公明党には入れてません。
近所の聖教新聞のおばちゃんも公明党にって言ってくるけど、その時はめんどくさいんで公明党に入れときますよって返事するけど、実際は入れてません。
投票後、出口調査っぽい人が何人かいたので、聞いていいよオーラを出して前を通ったら、テレビ朝日です~という人に聞かれた。
その後、スーパー銭湯に行ってきた。
という一日。
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by yuricoramu | 2014-12-12 20:12 | 生活 | Comments(0)

BKB

BKB(バイクこわれたバイク)。
昨日の話だけど、帰ろうと思ったらバイクが急に止まって動かなくなった。
バイクっつっても原付やけどもね。
ガソリンもオイルも入れたばかりだし、はぁ、故障かあ。
またか。何回目だ。
でも、しゃあない。もう20年も乗ってるんですもの。
かれこれ20年乗ってますねん、ワシ。
距離メーターももう何周したかわかりません。
新しいバイク買った方がいいんだろうけど、さすがに20年乗ってると愛着も半端ないし。
ところで昨日はバイクを押して家まで帰るのに30分かかりました。しんど。
まだ帰りでよかった。うちは谷の下にあるから、帰りは下りだから、まだ楽なんです。行きはひたすら上りです。
そういうわけで今日は行きも帰りも親に送り迎えしてもらいました。
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by yuricoramu | 2014-12-11 23:43 | 生活 | Comments(0)

ユリコーンのベースフーミンのコラム


by ユリコーンフーミン