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ユリコーンのベースフーミンのコラム

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凍りつく電話

ブッチャーズのボーカルの人亡くなったんですってね。
全然詳しくないんだけど、2,3回ライブは観たことあったし、というか何より、まだ若いのにっていうショックがあります。
実は、ついさっき、うちに電話があって、父の友達の息子さんが亡くなったって。
『え、死んだ?』っていう父の声を聞いて、凍りつきました。
あんまり覚えてないんだけど、僕も小さい頃その彼と一緒にハワイに行ったり種子島に行ったりしてるんですよね。
心臓発作ですって。僕より2つ下ですよ。かわいそうすぎる。
野球の木村拓也とか、サッカーの松田とか、あんなプロのスポーツ選手でも急に死ぬんだから。
僕だっていつ死ぬかわからんですよ。
考えたらこわくなってくる。
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by yuricoramu | 2013-05-31 00:34 | 生活 | Comments(0)
今日夢にごくうとガチャが出てきました。懐かしかったぁ。
ごくうとガチャっていうのは僕の大学時代の友達で、写真部のオシャレコンビでした。
フレッシュマンキャンプで一緒にバレーをして仲良くなって、その後に一緒に飲み会をしたんだけど、あれは楽しかったなあ。僕の今までの人生の飲み会史上一番楽しかった。
ガチャは卒業後H君と結婚して子供もできたって、風の噂で聞いたけど、ごくうはどうしてるかなあ。おしゃれな子やったから、クリエイティブなことしてるんやろうなあ。
僕の大学時代といったらちょうど携帯電話が普及し始めた頃で、僕が携帯を持ったのは他の人よりだいぶ遅くて、確か4回生の中頃でした。もっと早く持ったらよかったなあとも思ったけど、どうせ当時はメール機能もなかったし(ショートメールはあったかなあ。ちょっと記憶があいまいです)、もっと早く持ったところで、あんまり変わらんかったかなあ。
今だってメールアドレスとか気軽に聞けるようになったとはいえ、実際メールする人ってごく限られた人だけだし、メールいっぱいしてた人も、しなくなったら全くしなくなるもんねえ。
僕はこのブログはしてるけど、ツイッターやフェイスブックはしてません。ミクシーは昔やってたけど、今はニュースを見るだけだし、交流の場としては使ってません。
フェイスブックとかでも、それこそごくうやガチャとまた交流が持てたりするんだったらちょっとやってみたい気もしますけどねえ。
他にはあだっちゃんとかね。あだっちゃんも大学時代の友達で、栃木県から来てた子で、『フミヤくん、キットカットきっと買っといてね。あ、これ栃木ギャグだよ』っていうようなことをよく言ってましたね。懐かしいなあ。
あとはユキちゃんとかね。ユキちゃんは長野県から来てて、目のクリッとした、かわいい子でした。僕のクラブの先輩と付き合っててね。その先輩と付き合うんやったら俺と付き合えよって何度思ったかしりません。とはいえその当時は僕も他に彼女がいたんですけどね。でもかわいい子でした。
あとはよし子とか。よし子とは一緒に「もののけ姫」を観にいったり、フェスティバルゲートに行ったりしました。フェスゲも当時はまだできたばかりで、にぎわってたんですよ。
他にもリエコちゃんとか、オバちゃんとか、エリちゃんとか。みんな大学時代に仲良かった子たちです。
そして忘れちゃいけない、ユカリン。ユカリンは岡山の子で、1回生の時に授業で一緒になったんだけど、まあかわいくて。坂井真紀みたいな雰囲気の子で、とにかくかわいい子でした。途中で留学してしまうんだけど、帰ってきて再会した時はうれしかったなあ。卒業式の時に一緒に写真を撮ってもらったんだけど、あの時告白しといたらよかったと、いまだに思います。まあ当時は僕も彼女がいたんですけど(どないやねん)。こういうことを言ったら当時の彼女に失礼だけど、でも、ユカリンにせめてひと言想いを伝えたかったなあ。まあ、バレてたかもしれんけど。
えーと、なんの話でしたっけ。
そうそう、そういう子たちとまた交流もてるんだったら、フェイスブックとかもちょっとやってみたいなって思うけど、どうももう一歩踏み込めません。ていう話。
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by yuricoramu | 2013-05-30 00:55 | 生活 | Comments(0)

友達でいいから

今夜も月がきれいですね。
公園のベンチで高校生男女が制服でいちゃいちゃしてるのを見て、昔は、「ヘッ、若いなあ、こんなとこでいちゃいちゃして」と、ちょっとバカにした感じに思ってたのが、今は、「いいなあ」と、ほんとに、純粋に、うらやましいです。
僕も歳をとったのでしょう。

今度また「ショムニ」をやるみたいですけど、江角以外のメンバーは変わるらしいですね。
あー、あれは江角もいいけど、他のメンバー、特に宝生舞がいい味出してたのに~。まあ、宝生舞ももう引退してるから無理ですけどねえ。
僕の学生時代のバイトの先輩が、宝生舞と同級生で友達だったって、よく自慢してました。
そのバイトの先輩は箕面のお嬢でね。ミッション系の中、高と宝生舞と一緒で、高校の時に芸能界に入って転校したけど、よく一緒に遊んだって言ってましたね。
僕も一度近くで見たことがあるのですが、きれいでした。そんなこともあって、余計に応援してたんですけどね。昔。
ショムニといえば高橋由美子も出てましたでしょ。
高橋由美子といえば何といっても「南くんの恋人」が印象的ですねえ。武田真治とね。
あの主題歌も今でも歌えます。
『あー友達でいいから~(アイウォヤウォヤヘッ)君が望むなら~(ウォヤウォヤヘッ)』
このコーラスのウォヤウォヤヘッっていうのが何て言ってるのか未だに分からないんですけど、何て言ってるんでしょう。
なんか懐かしいなあ。今度カラオケ行ったらこの歌歌おう。
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by yuricoramu | 2013-05-26 00:50 | テレビ、芸能 | Comments(0)

幻のブルース

「えぇトコ」というNHKの関西ローカルの番組をたまたま観たんですけども。
角淳一とチチ松村が伊丹の街を散歩するという、なんともローカル色の強い番組でした。
伊丹はなぎなたが盛んらしく、なぎなた道場に行ってました。
おっ、あさひなぐやっと思いました。
ちなみにあさひなぐの猪俣先輩めっちゃかわいいです。
さて、チチ松村が、なぎなたに合う曲を選ぶ、ということで、この曲を選んでました。
フラワーショウの「幻のブルース」。
フラワーショウといえば昔の漫才師ですよね。あんまり知らないんですけど、いやしかしこの歌、めちゃくちゃカッコよくてびっくりしました。
一瞬大山のぶ代に聴こえなくもありません。これマジでカッコいい。
ユーチューブにありましたので載せておきます。

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by yuricoramu | 2013-05-25 01:00 | 音楽、ライブ | Comments(0)
ユリコーンのベースフーミンです。ユリコーンの前はヨハヒフというバンドをしてました。
ヨハヒフは僕が大学4回生の時に結成しました。学生時代にバンドをしてた人たちが社会に出る為にそろそろバンドを卒業しようかというような時期に、初めて楽器を持ったのです。
僕は美術部で、クラブの後輩のハコちゃんとヨーゼフを誘って、3人でバンドでもせえへん?と軽い感じで結成しました。バンド名はヨハフにしようと。
すぐその後で美術部同級生の太田君が入れてーと言ってきたので、バンド名もヨハヒフに変更したのです。
太田君が入らなかったら、多分バンドやろうなんて口だけで、実現しなかったでしょう。バンド経験者の太田君が入ったおかげで、ほんとにバンドをすることになったのです。
最初のスタジオ、練習曲に選んだのはこの曲です。
ユニコーンの「オールウェイズ」。
ユニコーンはいいとして、なぜわざわざ民生じゃなくてテッシーボーカルの曲を選んだのかはわかりません。ヨーゼフが選曲だったと思います。
そしてこの時は僕がキーボード兼ボーカルで歌いました。ハコちゃんがベースで、太田君がギターでヨーゼフがドラムでした。
練習で他の人の曲をやったのはこれ1回きりで、もう次のスタジオからオリジナル曲「ホープフル」をやりました。それでパートもハコちゃんがベースが重たいというので僕と交換になりました。
「ホープフル」の次は「brassiere」。そして僕の記憶が正しければ、次は「僕の夢」「青い星」「ミルクティーンエイジャー」「鼻血について」、とこんな流れだったと思います。

その後ヨハヒフはゆったり活動してたのですが、ハコちゃんも結婚したし、太田君も他の人とバンドやり始めたしということで、活動休止に。このまま全くやめてしまうのも名残惜しいので、仲の良かったゆりこを誘って、ユリコーンを結成しました。
ゆりこもちょうど大学を卒業して魚(ゆりこが学生時代にやってたバンド)が活動休止になったからちょうどよかったのです。
そして当初はハコちゃんはメンバーではなく、僕とゆりことヨーゼフの3人バンドだったのです。
最初のスタジオはいきなりオリジナルの曲を合わせました。スタジオに入る前にゆりこと曲を作ってたので。
一番最初の曲は「ビーズ刺繍」ですね。それから僕の記憶が正しければ、「すごい人たち」「テニス」「電撃熱愛チュー」「026」、とこんな流れだったと思います。
ちなみに「テニス」は僕が初めて作った曲です。それまでヨハヒフでも僕は歌詞だけで、曲は太田君にまかせてたし、ユリコーンも一番最初はゆりこに曲作ってもらったし。
そして当初は3人で活動をしてたのですが、2回目のライブの時にハコちゃんに観に来てもらって、すごいよかったって言ってもらったんで、いやいやハコちゃんが入ったら絶対もっとよくなるのにって言って、渋るハコちゃんを強引にメンバーに誘ったのでした。

という具合ですね。バンド結成当初の話でした。
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by yuricoramu | 2013-05-23 00:50 | ユリコーン | Comments(6)

ママママとてもつらいよ

図書館に、この前借りた「船に乗れ!」を返してきました。名残惜しかったです。
僕はどうも、物語に入りすぎてしまうたちで、この本は特に、読み終わってから1週間ほどたちましたが、いまだに気持ちを引きずっています。
そして、今日の「第二楽章」を観て、また思い出しまして泣きそうになりました。
今日の内容が、その返した本の内容とだぶってたんですよね。
その後「報道ステーション」を観てたら、延命措置をするかしないかの特集をやってて、また泣きました。
まあこれはね。
うちの親も、ああなったら迷惑かけるし、みじめなだけやから、延命治療いらんでって言うんですが、そうは思ってても、いざ自分の親がそんな状態になったら、なかなか決心つかないと思うんですよね。
自分で生きてる状態じゃないとはいっても、一応まだ目の前で親が生きてる訳ですから、それをもういいです、死なせてやってくださいとは、なかなか、そう思ってはいても、決心するのはつらいと思います。でも、すごく苦しんでたりしたら、やっぱりもういいです、死なせてやってくださいってなるんでしょうね。
はあ、なんか、僕ももう35歳で、もう人生の半分は終わった訳で、いまだに親と同居してるけど、いつかは別れが来る訳で、多分運命の人はもう通り過ぎてしまって、もう結婚だってできるかどうかわからないし、はあ、なんだかさみしくなってきました。
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by yuricoramu | 2013-05-22 01:10 | 生活 | Comments(0)
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今日は僕にとって幸せの絶頂な1日でした。
元コケッシーズのトミオさんがやってる、teachersっていうおしゃれ雑貨ブランドがありまして。
そのteachersが今日から谷六にあるCOCHI CAFEっていうカフェで「少し待つ時間」っていうイベントをするんです。
そのイベントのオープニングパーティーとして、トミオさんと、同じく元コケッシーズのベーさんが、フリーライブをするということで、行ってきました。
前も言いましたが、このコケッシーズというバンド、僕のバンド人生で、最高に影響を受けたバンドなんです。
もう解散して15年近くになるけど、いまだに色褪せず、大大大好きなバンドなんです。
そのコケッシーズの、共にボーカルをつとめたトミオさんとベーさんが久しぶりに一緒にライブをするということで、これはもう、うれしすぎるというものです。
何年か前に、東京で一夜限りのコケッシーズフルメンバーで復活というライブがありまして、僕もそれ東京まで観に行きましたけど、それ以来の二人の共演です。
そういえばあの時は、会場で夢逃技の山田さんとバッタリ会うという奇跡もあったなあ。懐かしや。
すいません、前置きが長くなりましたが、今日はそのイベントに行ってきたというわけです。
相変わらず会場はおしゃれな人たちであふれてて、圧倒されました。毎度のことです。
ベーさんがいたので、また来ましたぁてな具合に挨拶。この人のライブ、しょっちゅう行ってるんです。
そしてトミオさん、『あー、フーミン久しぶりやねえ』って。うれし。トミオさんはめったにライブとかしないので、久しぶりに会ったんだけど、憶えててくれたというのがうれしいじゃないですか。
さあライブです。まずはソロから。
相変わらずベーさんのうっとりする声とギター。癒されるわあ。
トミオさんの唯一無二の個性的な声とギター。カッコいいわあ。
そしてやってくれました、二人で久しぶりのコケッシーズ。
「ハニーバニースティッキー」。わあ。めっちゃ好きな歌です。たまらん。
「グッバイアイラブユー」や「かもめの歌」をやって、「犬こけし」も。わあっ。「犬こけし」なんてフルメンバーじゃないからやらないと思ったけど、やってくれてめっちゃうれしい。トミオさんのギターめっちゃかっこよかったし。
ああ、めっちゃよかったあ。
コケッシーズ大好きです。久しぶりに生で観て、聴いて、最高に幸せです。
終わってから、興奮してトミオさんに『めちゃくちゃよかったですう』って言いにいきました。ただの熱心なファンです。
そしたら『ユリコーンは最近やってないの?』って聞かれたから、最近はなかなか難しいですねえって言ったら、『まあ歳をとると難しくはなるよね、いろいろ』と言われました。
まあでもユリコーンもぼちぼちやっていきたいし、トミオさんもベーさんもこれからもぼちぼちでもやってください。いつまでもおいかけていきます。
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by yuricoramu | 2013-05-19 00:30 | イベント | Comments(2)

船に乗れ!

三浦しをんの「舟を編む」が映画化もされて話題なので、図書館に行って借りようと思ったら、やはり貸出中で、予約しようと思ったら、なんと300何十人待ちとかで、あきらめました。
その代わり、似たようなタイトルの、藤谷治の「船に乗れ!」という本を借りてきました。全3巻。
といっても、似たようなタイトルだからというだけで借りた訳ではありません。この前この藤谷治の別の本を借りて読んで、結構おもしろかったから他のも読んでみたいと思ってたのです。
僕はすぐ感情移入してしまうタチで、さーっと読めなくて、読むのが遅いんですが、この本は特に気持ちが入りすぎて、だいぶ時間がかかったし、今もなかなか本の世界から戻れません。

現在(50前くらい?)の主人公が、かつて音楽学校にいたころの話を思い出しながら語るという青春振り返りストーリーです。
と聞くと甘酸っぱい、胸キュンの話かなあと思われるでしょうが、これがなんともヘビーな話なんですね。
冒頭からそういう、つらい過去だということを匂わせてるのですが。
僕はクラシック音楽の経験は全くないし、知識としても「のだめ」で見た程度しか分からないのですが、いい音楽に触れられた感動とかが伝わってきました。分からない言葉もたくさんありますが、問題なく読めました。
素人でもこういう感動が伝わってきたので、音楽学校出てたり、オーケストラの経験者の人が読んだら、すっごく共感できると思います。
というか、もうね、余韻があまりにもすごいです。しばらく他の本読めません。
めちゃくちゃ泣いたし、なんていうか、、、。
ちょっとネタバレになるかもですが、感想を言っていいですか。





南ぃ~~。
たまりません。
うそやろーってなりました。なんでなんっ。信じられへん。
2巻の終盤。僕もうたまらなくなって、本を閉じました。涙があふれて、これ以上読めないってなりました。
なんでなんっ!?
それからの展開はしばらく頭に入ってきませんでした。ショックすぎて。
そして3巻の終盤でも。
マジでタオルに顔をうずめるくらい泣きました。
あかん、吹っ切られへん。全然吹っ切られへん。
なんとか全部読み終えて、茫然としています。
金窪先生・・・。
伊藤。鮎川。北島先生。みんなぁ。そして、南ぃ~~。
悶々としています。読み終えてしばらく経ったけど、余韻がすごすぎます。
吹っ切れません。
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by yuricoramu | 2013-05-17 01:39 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)

あの頃のマリーナ

火曜日はドラマ曜日。「鴨、京都へ行く。」も回を重ねるごとにおもしろくなってきました。不自然な関西弁もだんだん気にならなくなってきました。「第二楽章」もすごくいい。今日のふたりのケンカのシーンは迫力あったし、おもしろかったです。いいドラマ。

さて、昨日ああいう日記を書いたもんだから、むしょうにスチャダラの「ゲームボーイズ」が聴きたくなって、ウォークマンで聴きました。
スチャダラのCDは、中学の時に買った「タワーリングナンセンス」しか持ってないし、曲もほんとにそのアルバムの曲しか知りません。
さっきユーチューブで「ゲームボーイズ」のPVを観ました。PVがあるの知りませんでした。もちろんさっき初めて観たんですが、20年も前とは思えぬ完成度の高さでした。というか満里奈よ。このPVの満里奈めっちゃかわいいやんけ。
満里奈といえば当時、スチャダラに絡む、フリッパーズに絡む、ユニコーンにも絡むと、とにかく人気どころに絡んでましたからね。
僕も好きで観てたドラマ、「予備校ブギ」では、深津絵里が脇で、満里奈がメインで出てましたもんね。今なら考えられない。
そんな満里奈もあれだけオシャレ系と絡んでたのに、最終的にはネプチューンと結婚ですもんね。わからんもんです。
↓ユーチューブのリンクの仕方を覚えました。
スチャダラパー「ゲームボーイズ」
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by yuricoramu | 2013-05-15 00:33 | テレビ、芸能 | Comments(0)
漫画の本がたまってたまってしょうがないので、古本市場で7,80冊売ってきたんですが、金額が200なんぼですよ。捨てることを思えばそれでもいいのかもしれないですけど、なんだか情けなくなりました。
こんなんだったら誰か欲しい人にあげる方がいいですね。今度からそうしよう。欲しい人がいればの話ですけど。

3DSの「ブレイブリーデフォルト」というゲームをクリアしました。
スクエニのロープレです。ネタバレになったらあれなので、ストーリーは言いませんが、とにかく疲れました。
同じこと何回やるねーんと、気が遠くなりそうな作業がありまして。レベルも普通に99までいきましたもんね。
まあその甲斐あって、クリアした時の達成感はありましたけどね。
とまあ文句も言いましたけど、全体的にはなかなかおもしろかったですよ。
FF4とか5とか、その辺の時代のFFをやってるみたいで、よかったです。
やっぱり、ファミコン、スーファミ世代の僕。漫画の「ハイスコアガール」なんかも喜んで読んでます。まあ僕はゲーセンはあまり行かなかったですけどね。だけどあの漫画は純粋におもしろいです。
そうそう、今度3DSでスーファミのゼルダ(神トラ)の2が出るそうですね。
これはうれしすぎます。あれこそ神ゲー中の神ゲー。僕は今までやった全てのゲームの中であれが1番好きですよ。
64で大人になったり、キューブやDSでアニメチックになったりして、それはそれでおもしろかったんですが、なんだか別のゲームみたいで。やはりゼルダといえば初代ディスクと、スーファミのあれでしょう。
コマーシャルもよかったですしね。スチャダラの歌で。出る出る、いうて。
楽しみです。
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by yuricoramu | 2013-05-14 00:59 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)

ユリコーンのベースフーミンのコラム


by ユリコーンフーミン