ユリコラム

yuricoramu.exblog.jp

ユリコーンのベースフーミンのコラム

<   2012年 11月 ( 19 )   > この月の画像一覧

このFを見よ

Fミンことユリコーンのフーミンです。
言っちゃった。
いやね、昔、あるバンドの子と付き合ってた時に、フーミンと付き合ってるっていうのがバレたらあかんってことで、Fミンっていってたんですよね。
どうでもいいですか。

「このSを見よ」を読んでたら、身がよじれそうになります。エロくて。
千鶴ちゃんが愛おしくてたまりません。
あのかわいさで前髪ぱっつんで医者とか、最強すぎでしょう。
この人の漫画のヒロイン、前作の麻生さんといい、実にツボをよくわかってらっしゃる。
スティグマは男の夢ですね。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-30 23:38 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)

パタリ口

仕事帰りに本屋さんに寄って、何かおもしろい本ないかなあと思ったら、「パタリロ」と「このSを見よ」の新刊が売ってたので、それを買いました。
それぞれ89巻と12巻。
まだ開けてないんだけど。またあとで読もうっと。
パタリロを集めてるって言うと、ほぼみんな、『えー、パタリロってまだやってるのー』って言う。
パタリロは89巻だけど、番外編の西遊記や源氏物語や家政夫シリーズを合わせたら100巻超えてるんですよ。
ちなみに僕が一番好きな漫画はドラえもんです。
これだけは絶対売ったりしないで昔のボロボロのてんコミを大事に持ってます。
ちなみに今日のブログのタイトル、パタリロと思うでしょう。実は、パタリ口(ぱたりくち)って書いてるんです。
でっていう。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-29 23:37 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)
仕事帰りに映画を観てきました。
観たかった「最強のふたり」。
レディースデーに男ひとりで映画でも全然気にしない。
映画に関してはむしろひとりで観る方がじっくり観れるし余韻にひたれていいんです。
では感想を。
フランス映画です。
首から下が動かない大金持ちのフィリップと、その介護をする破天荒のドリス。
昔観たトムクルーズの「レインマン」のフランス版みたいな感じかなあと思いました。
おもしろかったです。
笑えるシーンもたくさんあったし、フランス的なおしゃれ感もあったし、感動の押し売りではないけど、心がほっこりする、いい余韻の残る、いい映画でした。
フィリップのドリスを見る顔がなんともやさしくて、それに応えるドリスもなんとも男らしくて、よかったです。
それと、最初のシーンと、最後の方がつながるところもいいですね。
同じシーンでも感じ方が違って見えて。
実話だそうです。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-28 23:29 | 映画、舞台 | Comments(0)

本日の体重74キロ

2ヶ月かけて2キロ痩せたのに1日で2キロ戻った。
やせないやせないやせないよーそんな目標果たせないよー。
あーあ、なんかいやになってきた。
どうもこんばんは、肌カサ男です。
寒くなると顔は粉吹くし、足はかゆくなるし。
いやんなっちゃうよ。
毎日毎日僕らはてっぱんの~。
あーあ。
あーあやね。
四天王寺の制服見たら胸がキューンとなる。
前の彼女が四天王寺出身だったから。
直接制服姿を見たことはないけど。
前ほど前の彼女を思い出さなくはなったけど、ふとした時に思いだしますね。
まだ傷は残っているのだ。
2000回もキスしたのにお別れは1秒。何時間で忘れちゃうの。
2001回目のキスはどんな人とするの。想像は身の毛もよだつ。
紅白に斉藤和義が出ますね。
スポーツ新聞に、46歳でついにブレークって書いてました。
ついになんや。とっくにブレークしてると思ってた。
今日だってあなたを思いながら~。
はー。
目標のない毎日です。
夢ですか。
僕の夢は女医さんとスッチーと学校の先生と付き合うことです。
学校の先生とは昔付き合ったことがあるから、あとは女医さんとスッチーやけど、まあ無理やろね。
付き合うどころか、出会うことすらありません。
生田斗真ええなあ。
あ、ドラマの話です。
あーなーたーに会いたくてー。
もう僕の誕生日から1か月経とうとしています。
早い、早すぎる。
時が経つのはなぜこんなに早いのだろう。
らーらー、ららーらー、やっぱりー。
ちなみに僕、深キョンと同じ誕生日なんです。
もうええって。同じこと何回言うねん。
エステに行きましょう。エステで笑いましょう。きれいの味方、フェイシャルサロン月2回メナード~。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-28 00:59 | 生活 | Comments(0)
♪カーリンカカリンカカリンカマヤ

こんばんは。今日は映画「北のカナリアたち」を観てきました。
まだ観てない人もたくさんいるだろうから、物語の核心に触れない程度に感想を書きたいと思います。

湊かなえ原作、阪本順治監督、吉永小百合主演。
吉永小百合さん相変わらずおきれいですね。毎回言ってますが。今回も得意の水泳シーンがありました。
この人顔もおきれいですけど、声がいいんですよね。
それから他のキャストも、柴田恭兵、森山未来、満島ひかり、勝地涼、宮崎あおい、小池栄子、松田龍平、と役者な人たち。
仲村トオルとのキスシーンがあると、事前に話題になってましたが、そのシーンが出てきて、これかあって思いました。
その時ふと、そういえば柴田恭兵と仲村トオルってあぶない刑事のコンビやんと気付きました。二人ともえらい渋くなっちゃって。
あと、コマーシャルで気になってた吉永小百合の『みんなあなたが好きだから―』っていうセリフ。
あれコマーシャルに使うのないわー。チャンドンゴンかって誰もが思ってしまいますよね。
映画でも大泣きに泣いてるところにあのセリフが出てきて、一瞬涙が止まりました。
いやあしかしね、泣きましたよ。
最後はこれでもかこれでもかと、号泣に次ぐ号泣。
森山未来の『あー』で涙ボロー。
もうほんまに、森山未来にこんなに泣かされたのセカチュー以来やわあ。
あと、ひとつびっくりするシーンがあって、あれには飛び上がってびっくりしました。
もう、僕びっくりしいなんですよ。
いやでも、よかったですよ。僕、こういう映画大好きです。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-25 22:30 | 映画、舞台 | Comments(0)

まりかセヴン

c0195200_035245.jpg
漫画「まりかセヴン」を読みました。
おもしろかったです。
サンレッドとウルトラマンを足して割ったようなシュール系ヒーロー漫画です。
女子高生のまりかにセヴンが乗り移って、突如現れた怪獣と戦うという物語です。
毎回怪獣と戦うたびに、まりかとセヴンのやりとりがあって、これがおもしろいです。
普通にそこらへんの人が怪獣や主人公に踏まれて死ぬという、よくよく考えたらこわいんですけど、ギャグテイストのおかげでそんなに深刻な内容にはなってません。
ウルトラマンとかでもよく考えたらめっちゃ街がこわされて死んでますよね。
今のところ2巻まで出てます。今後も集めよう。おもしろい。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-24 23:25 | 漫画、本、ゲーム | Comments(0)
料理の鉄人がリニューアルしてまたやってるっていうのは知ってたけど、実際に番組を観たのは今日が初めてだった。
もちろん昔やってた頃は好きでずっと観てたけど。
鹿賀丈史が玉木宏に変わったり、アナウンサーや鉄人が変わるのは時代の流れでしょうがないとして、岸朝子がゲスト審査員で出てたのにはびっくりした。
懐かしい、というより、おばあちゃんになっててショックだった。
元々おばあちゃんやんって言われるかもだけど、元々おばあちゃんだけど、なんというか今日見たら、老人になってた。
なんかさみしくなりましたね。人間、やっぱり歳とるんやなあって。
でも、聞けば岸朝子はなんと89だって!
そう思うと、元気だなあって思った。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-23 23:35 | テレビ、芸能 | Comments(0)

阪急グランドオープン

今日は阪急百貨店のグランドオープン。
取引先が阪急に入ってるので、挨拶と見学を兼ねて行ってきました。
いやあすごい。
9階から12階までの吹き抜けイベントスペース。
百貨店というよりハワイのショッピングセンターのような感じでした。
人もめちゃくちゃ多いし。
7年もの歳月を費やしての大リニューアルがついに完成ですもんね。
ここ何年もずっと工事してましたもんね。百貨店もそうだけど、まわりの道とかも。
それがすべてきれいに出来上がりましたね。
圧倒されます。
僕なんか南大阪の人間なので、都会に出るといっても難波止まり。梅田は学生時代は毎日通ってたけど、最近はあまり行く機会がありません。
やっぱり難波とは人の流れが違いますね。高島屋も大きいけど、阪急はまた別格です。
昔朝日放送の植草が「甲子園は清原のためにあるのかー」って言ったけど、まさに、「梅田は阪急のためにあるのかー」ですね。
ちょっと話ずれるけど、今日阪急に行って、働いてる人を見て、うらやましいなと思いました。
僕もずっと小売りの、販売の仕事をしてましたからね。
女性従業員としゃべったりね、楽しいですよね。
愛想のいいお客さんとあたったりしたらうれしくなるし。
今の職場はそういうの全くないです。
ぶー。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-21 23:36 | イベント | Comments(0)
c0195200_154240.jpg
「レイン-ビートルズに捧ぐ」を母と観てきました。
あ、ネタバレありなので、明日以降行く人でまだ知りたくない人は見ないでください。



その名の通りビートルズのトリビュートライブ。元々はブロードウェイのミュージカルが始まりだそうです。
広告を見て、良さそうなので母を誘ったら、『ほんまはローリングストーンズの方が好きやけどな』などというから、じゃあ行くなよって言ったら『わー行く行く』だって。
席はB席で、3階の一番後ろの方。
あ、会場はオリックス劇場。旧の厚年です。オリックスになってから初めて行きました。
年齢層はだいぶと高かったですね。若い人もちらほらはいましたよ。
3階席なので顔ははっきり見えなかったですけど、もちろん音と雰囲気で楽しめました。
声はポールが一番似てたと思います。
やった曲を紹介しようと思ったけど、どれをやってどれをやってないか、はっきり覚えてないんですよね。
1曲目は、えー、何やったかな。
「シーラブズユー」やったかな。
それから・・・わからん。何やったかな。
「抱きしめたい」ことアワナホーリョーヘーはやりましたね。
「イエスタデー」はやった、「ミッシェル」はやらんかったかな。
「アンドアイラブハ―」はやってない、「デイトリッパー」はやったかな。
「オールユーニードイズラブ」はやって「ハローグッバイ」はやってない。
「レディーマドンナ」はやったかな、忘れた。「サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド」はやった。
あれ、ジョンレノンのソロの曲ちゃうかなあっていうのもあったような。
衣装チェンジもこまめにあって、もちろんビートルズの年代を追っていく感じで、衣装だけじゃなく、髪型も変わっていきました。
また、スクリーンには当時の熱狂したお客さんの映像などが流れて、もちろん当時は僕は生まれてもないんだけど、なんか胸が熱くなる気がしました。
僕の隣の席のおじさんなんか、曲のイントロが始まる度に『うわあ、うわあ』って言って、一緒に口ずさんでました。うん、その気持わかるよ、おじさん。
ところで、途中でまさかの20分の休憩タイムが入ります。
「沈まぬ太陽か」と突っ込んどきました。
最後は大方の予想通り、「レットイットビー」と「ヘイジュード」で締め。
分かっててもわーってなりました。
よかったです。母も『よかったわあ、誘ってくれてありがとう』って喜んでました。よかった。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-16 23:59 | 音楽、ライブ | Comments(0)
c0195200_2317839.jpg
新幹線で読もうと漫画を買いました。
「マスタード・チョコレート」
表紙買いです。
帯の「私は人をすきになったんだ」という言葉も印象的だったし、絵も好き系だったから。
これがねえ、ちょっとは期待してたけど、思ってたよりはるかによかったです。
まず絵がかわいいのと、人見知りの主人公の性格にも共感しました。
友達のマリちゃんがいい子で。
青春系です。読んでてうれしくなる、いい漫画でした。
それと「7SEEDS」の新刊も。
23巻。
これはもう、期待通りのおもしろさ。
ほんとに毎回毎回、おもしろいです。
今回は・・・言わんときます。
まだ読んでない人もたくさんいると思うから。
泣いた。とは言っておきます。
[PR]
by yuricoramu | 2012-11-15 23:18 | 漫画、本、ゲーム | Comments(2)

ユリコーンのベースフーミンのコラム


by ユリコーンフーミン