ベッジ・パードン

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舞台、「ベッジ・パードン」を観てきました。
in世田谷パブリックシアター。

どうしても観たかったこの舞台。
大阪でやらないというので東京まで観に行ってきましたよ。

なんとか当日券をゲット。
立ち見席だけど、いいです。観られるだけでいいんです。


三谷幸喜演出で、出演者が野村萬斎、深津絵里、大泉洋、浦井健治、浅野和之という神キャスト。

大泉洋ひとりだけでも満席必死でしょうね。
それがこのメンバー。
深津絵里なんか僕の好きな芸能人で生涯1位の人ですよ。
もうたまりません!


開演前、入口でウロウロしていたら、すごくかわいいというか、素敵なオーラを出してる女性がいたんですよ。
うわあ雰囲気ある人だなあと思って見てたら、その人、関係者受付のところからスーッと中に入っていきましてね。
あれ、誰だったんだろう。素敵な人だったなあ。

他にも、テレビでよく見る俳優さんがいました。
こういうのがさすが東京って感じですよね。
大阪だったらせいぜい吉本か松竹の芸人くらいしかいませんから。
まあ、それはそれでうれしいですけど。


さあ舞台が始まりました。
内容は、夏目漱石がロンドンに留学していた時の話です。

夏目漱石が野村萬斎、仲良くしていた女中のアニー(ベッジ)に深津絵里。
それとその取り巻きの人たち。

もう三谷ワールド全開で、すっごいおもしろかったです。
会場もそうですし、僕も、ずっと笑ってましたよ。
今までで一番笑った舞台です。ほんとに。
笑いだけでなく、泣きそうになるくらいさみしい話でもありました。

三谷作品のなかでも、これはほんとに特に三谷って感じがすごくしましたね。
いやもうほんっとにおもしろい舞台でした。

野村萬斎はさすがのええ声。ええ声―。
大泉洋もやっぱり面白い。役では面白くない男の役なんだけどそれがまた面白い。
深津絵里はもちろんかわいいし、演技も上手いし、愛おしくてたまりませんでした。
浦井健治もええ声で歌ってました。

そしてこのお芝居では何より浅野和之さんでした。
1人11役ですよ。
もう最後の方になると出てきただけでお客さんが爆笑と拍手。
大泉洋よりも笑いと感心を集めていました。
さすがでした。すごかった。


観終わって、心の底から拍手しました。
立ち見だけに、文字通りのスタンディングオベーションでした。

そうそう、一度深津絵里があるセリフを言う時、明らかに僕の方を向いたんですよ。
ありがちなファンの妄想と言われそうだけど、あの瞬間は間違いなく目が合いました。
向こうからしたら僕の事なんて目にも入ってないかもしれませんが、僕にとっては最高にドキドキした瞬間でした。

カーテンコールがなかったのは残念ですが、最後に窓からちょっと顔を見せてくれたのがかわいかったです。


ああ、もう、最高でした。
ほんとによかった。ほんとに。
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by yuricoramu | 2011-07-31 02:08 | 映画、舞台 | Comments(0)

「アメトーーク」で禁煙芸人をやってましたね。
僕は生まれてこのかた1本も吸ったことがないんです。
嫌いなんです。父がヘビースモーカーだから、その反動で。



夏はCCレモンだ、金麦だ、ミッチーと檀れいさんだ。
ってちょっと強引だったですかー。

びっくりしましたよね。でも、お似合いなような気もしてきました。
「相棒」がきっかけだそうで。
そういえば神戸君の元カノの役をやってましたよね。



そういえば今回僕が観てるドラマってまだ言ってませんでしたよね。
今回僕が観てるドラマはこれです。

月曜日 「勇者ヨシヒコと魔王の城」
火曜日 「胡桃の部屋」
水曜日 「ブルドクター」
木曜日 「陽はまた昇る」「それでも、生きてゆく」
金曜日 
土曜日 「新ビバヒルシーズン2」
日曜日 

です。


「勇者~」は山田孝之が主役でドラクエをモチーフにしているドラマです。
ゆるいにも程があるってくらいゆるいです。

「胡桃の部屋」、これいいですよ。向田邦子の話です。
僕、向田邦子の物語をテレビでやるの好きなんです。
昔気質のお父さんがリストラされて失踪、実は女の家に暮らしてた、という内容で、昭和50年代が舞台のドラマです。主演は松下奈緒。

「ブルドクター」は昔やってた「きらきらひかる」をちょっとしょぼくした(失礼)感じのドラマです。
石原さとみと江角マキコ。

「陽はまた昇る」は前に2時間ドラマでやってたドラマを連ドラで続きをやるっていうパターンです。
警察学校のドラマってありそうでなかったような気もします。
佐藤浩市が格好良い。

「それでも、生きてゆく」、瑛太のドラマ。
これ、暗いですけど、考えさせられる内容で、いつもすごく集中して観ています。
柄本明や大竹しのぶ、時任三郎といった俳優陣も達者で、毎週泣かされます。

「新ビバヒル2」はシーズン1よりもグチャグチャ度が増していて、観ていてしんどくなる時があります。
これに比べたらむかしのビバヒルはかわいかったなあと思ったりします。
時々ケリーが出ます。


という感じです。
今回の1位は「それでも生きてゆく」、2位は「胡桃の部屋」ですね。



ふー。疲れた。
あーあ、宝くじ、3億当たれとは言わんから、せめて2千万だけでも当たらんかなー。

せめて2千万、だけでも、当たってくれ。
ってちょっと強引だったですかー。
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by yuricoramu | 2011-07-29 02:44 | テレビ、芸能 | Comments(0)

ザマンアイラブ

「てーんてーんどーんどーんてーんどーんどーん」
こんばんは。僕、天丼マン。

おや、向こうから誰か歩いてきたよ。


「打ちましょパンパン、もひとつせぇパンパン、いおうて三度パパンパン」
やあ。僕、天神祭マン。

「あーあーPL~PL~永久の学園~永久の学園~」
どうも。僕、PL花火マン。

僕たちのお祭りにおいでよ。

うわあ楽しそう。行こう行こう。




あらあら、天丼マン、お祭りに行っちゃいましたね。
僕?僕はフーミンマン。
え?ラーメンマン?違う違う。フーミンマン。ユリコリン星から来ましたフーミンマンですよ。

僕は天神祭も、PL花火も、淀川花火だって行きませんよ。
だって、一緒に行く人がいないんだもーん。

バンドマンはモテるって言いますけどね、もう僕の時代は終わりましたね。
バンド活動自体、最近はやってないですしねー。

自分で言うのもなんですが、カジヒデキ系の、こじゃれた雰囲気を持った男なんですけどねえ。半ズボン穿いて。

やっぱりこの内気な性格がいけないと思います。
極度の人見知りマンだし、団体行動が嫌いだし、ノリも悪いし。

ああ、誰かこんな僕のラマンになってください!
なんちゃって。うそうそ。

またそのうちいい人が現れるでしょう。
それまで、ガマンガマン。
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by yuricoramu | 2011-07-27 00:38 | その他 | Comments(0)

チデヂ

ブームの「僕より今夜のテレビがお目当てなーんだー」の彼女の気持ちがよく分かる僕ですこんばんは。


皆さんご存知、今日はテレビのアナログ放送が終了の日ですね。

居間のテレビはデジタルだけど僕の部屋のテレビはまだアナログなんです。
テレビデオなんですけどね、まだ全然壊れてないから、どうも買い替えるのがもったいなくて。


夜、家に帰ってテレビをつけたら、あれ?映ってるやん?

とりあえず正午に青い画面になって、深夜0時に砂嵐になるって聞いたけど、青い画面どころか、普通に映ってるやん。

11時55分から12時5分にかけてわざわざビデオをセットしてましてね。
岡村とかが5・4・3・2・1ってカウントダウンしてるんですけど、なんのことない、普通に映ってるし。
「今から地デジでウキウキウォッチン」って言ってるのに、アナログやのに映ってるし。
なんだこりゃ。

ほんなら下にテロップが流れて、ご覧のテレビはケーブルテレビのなんとかでデジタルをアナログに変えてますみたいなことを言ってるんです。


ん?うちってケーブルテレビの何かやってたっけ?

元々こういうアナログやらデジタルやら疎いのでよくわかってないのに、こうなるといよいよ訳がわかりません。


デジアナ変換なんちゃらのおかげで2015年まで観られるらしい。

理屈はとりあえずわからないけど、観られるということでよかった。

なんのこっちゃって感じだけど、とりあえず新しいテレビを買わなくてよかったよかった。



ところで27時間テレビはやっぱりさんまと中居のコーナーが面白いですね。
あとは最後ちょっと観ました。
ほんで今もうやべっちFCに矢部出てるやん。すごいなあ。
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by yuricoramu | 2011-07-25 00:08 | その他 | Comments(0)

新曲ガラスの仮面

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このカット大好きです。

こんばんは、ユリコーンのフーミンです。
僕も一応バンドマンなんです。

ユリコーンも前はマメに活動してて、その時は僕も日常生活のちょっとしたことですぐに曲が思い浮かんだりしてました。
曲作ろうと思わなくても次々思い浮かぶ感じでした。

でも、今はユリコーンも全然活動しなくなって、それとともに曲も全然思い浮かばなくなりました。
さみしいし、もったいないもんです。

でも、今日はどうしても曲が作りたくなって、久しぶりに作ってみました。
すごく久しぶりです。
ベースを持つことすら今年初めてです。

最初にこんな感じの曲にしようって思ってたのとはちょっと違う感じになりましたが、すんなり曲ができました。
最初に思ってたよりいい感じの曲になりましたよ。

せっかく曲作ったし、またメンバーで集まって形にしたいなあ。
ライブで披露したいなあ。

あ、曲のタイトルは「ガラスの仮面」です。
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by yuricoramu | 2011-07-23 00:21 | ユリコーン | Comments(0)

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(写真はハリーポッターです。ちゃうか。)


「ハリーポッターと死の秘宝PART2」を観てきました。
しかも3D版。

人生初の3Dです。
いや、違う。
昔オバケのQ太郎で3D映画を観ました。そういえば。

ほんとはあんまり3Dに興味はないのですが、まあ話のタネに1回くらい体験してみようと。

3D映画って普通の映画料金より高いんですね。
メガネをつけるのも、どうもちょっと恥ずかしいというか。
まあ映画が始まったらそんなことは気にならなくなりましたけど。

あ、もちろん字幕版ですよ。


内容は、まだ観てない人もたくさんいるでしょうから言わないでおきます。

でも、おもしろかったですよ。さすがラストを飾るにふさわしいというか。


いつも思うんですが、このハリーポッターの映画って、本を読んでなくて映画だけ観てる人は内容が理解できますかね。

僕は一応本は全部読みましたけど、それでもだいぶ忘れてしまってて、あれ、これ今何やってるんだっけって思ったりしました。

まあでも、映像を観るだけでも楽しいですよね。
クモ以外は。

あれ2作目でしたっけ。クモがいっぱい出るやつ。
あれは最悪でしたね。
ずっと目つぶってましたもん。


えーと、内容は書かないので、その代わり、僕の好きなキャラクターを発表します。

まあ基本的にみんな好きですけどね。

本では断トツでハーマイオニーが一番好きでしたね。
ジョージにフレッドも好きですよ。
あとはチョウとか、トンクスとか。

映画でもやっぱりハーマイオニーは好きですね。
でもルーナが出てきてからはルーナが一番好きです。
だってかわいいんだモン。
それからドラコですね。
もうあの哀愁漂うドラコが愛おしくなります。
それから悪者ですがベラトリックスレストレンジも嫌いじゃないです。
案外かわいい顔してます。


まあ、みんな歳とりましたね。
ハリーにしても、ハーマイオニーにしても。
ネビルにしても、ドラコにしても。
マクゴナガル先生にしても。

うーん、もう今後はあのハリーやロンやハーマイオニーに会えないと思うと、やっぱりさみしいですね。
長いこと観てきただけに。

それが一番思ったことですね。
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by yuricoramu | 2011-07-20 01:25 | 映画、舞台 | Comments(0)

ほきはない

出てこいフーミン2号。

雨の日におでかけするのってめんどくさいですよね。
あーめんどくさい。



夜、家族でニュースを観てたら、なでしこジャパンのことをやってました。
なでしこジャパン、ワールドカップで優勝!
すごいですね。

僕はどうもああいうスポーツバーで熱狂している輩って苦手ですけどね。
まあそれはいいとして。

特に澤穂希選手のすごさをニュースで言ってまして、それを観ていた父が、
「この澤って子は『ほき』っていう名前か」
って言ったんですよ。

ワロタわ。
「ほまれ」って読めなかったにしても、
ほきはないやろ。さすがに。
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by yuricoramu | 2011-07-19 02:08 | スポーツ | Comments(0)

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「今ちゃんの実は」の泉北トリオがおもしろすぎてビデオに録ったらよかったと思うくらいです。

泉ヶ丘在住フーミンです、こんばんは。



今日はウーマンリブvol.12「サッドソングフォーアグリードーター」の大阪公演初日を観てきました。
inシアタードラマシティ。

初のウーマンリブ。
というか、実はクドカンの舞台を観るの自体、初めてです。

キャストが豪華。
松尾スズキ、岩松了、荒川良々、田辺誠一・・・

そして・・・宮崎あおい。

宮崎あおいが出るということで、これは観なあかんということで。


前売りでチケットが取れなかったんですが、当日券をゲット。
サイド指定席しか残ってませんとのことだけど、観られるなら全然かまいません。

と思ったらなんと一番前の席。
一番前の一番端っこ。
うーん、確かに、セットの二階部分がかなり見にくい。
でも、間近で俳優が見られるのはうれしかったですよ。


生宮崎あおいは2回目です。
何年か前に舞台「その夜明け、嘘」を観て以来。

いやあ、かわいい!
たまらん!
近かったしね。

演技もうまかったです。役に入り込んでました。

もうとにかく、死ぬほどかわいかったです。


松尾スズキ、岩松了のベテランはさすがでしたね。
ちょうどこの前観た舞台は松尾スズキが演出の「欲望という名の電車」でしたが、今回、役者としてもさすがと思いました。
岩松了もさすがでした。
さっきからさすがしか言うてませんね。すいません。

荒川良々も未来の衣装を着ての登場ですが、こういうのをやらせたらさすがですね。
さすが。


舞台の内容はというと、まあクドカンらしい内容でしたよ。
いろいろ笑いをちりばめつつ、ちょっとまじめに考えさせられるところもあり。

お客さんも、終始笑いにつつまれてた感じですね。
僕はそこまでクドカンワールド好きじゃないですが、何回かクスッとしました。

音楽はナンバーガールの向井。それっぽいなあって思いました。


クドカン好きな人はもちろん、役者も豪華なので、観たい人はどうぞ観に行ってください。
当日券あります。

ちなみに今日はカーテンコール1回でした。

とにかく宮崎あおいを目に焼き付けようと必死でした。
深々とお礼をする宮崎あおい、かわいかったなあ。

めったに買わないパンフレットまで買ってしまいました。
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by yuricoramu | 2011-07-14 02:38 | 映画、舞台 | Comments(0)

小川の辺

映画の舞台挨拶かなんかで原田芳雄が出てるのを見たんですけど、最近まで僕のイメージにあった原田芳雄とは全く別人になってて、びっくりしてショック。

車いすに乗って、激やせで、髪の毛もなくて。
大島渚みたいになってるやん・・・。

ほんのちょっと前まで元気にやってたやん。
大門社長とかやってたやん。
タモリ倶楽部にも出てたし。
それがこんなんになるの・・・。

マジでショックすぎて言葉を失いました。



こんばんはフーミンです。
今日は映画「小川の辺」を観てきました。

この映画、他の人のレビューとかを見ると、かなり評判が良くないんですね。
退屈だとか、内容が薄いとか。

でも、僕はヒガシの時代劇が好きで、愛之助も堺出身だから何となく応援してるので、前から結構楽しみにしてたんです。

それで観た感想ですが、

良かったですよ。

なんでそんなに酷評されてるのかわかりません。
全然退屈にも感じなかったし。
藤沢周平の話ってこんな感じじゃないですか。
淡々としたさみしさが伝わってきました。

何といってもヒガシがよかったです。
ヒガシは時代劇ほんとよく似合います。
愛之助もよかった。

菊地凛子は微妙でした。
この菊地凛子ってほんと、演技が上手いのか下手なのかよくわかりません。
ただ、存在感はすごくありますね。
ということはガラスの仮面のマヤみたいな感じ?まさか。
得意の脱ぐシーンもありましたよ。

菊地凛子より尾野真千子がよかったです。
前の「武士の一分」の檀れいさんみたいな感じで。
すごく感じよかった。
役柄的にも得してますよね。

まあそんな感じで。
何回も言いますけど、僕は結構好きな映画でした。
もう一回観たいくらいです。
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by yuricoramu | 2011-07-13 00:15 | 映画、舞台 | Comments(0)

マヤ、恐ろしい子!

暑い日に汗をいっぱいかきながらビールをグビッと飲んで、アー美味い!っていう感覚、僕ビール嫌いなので分からないんですが、暑い日に汗をいっぱいかきながら世界のKitchenからのソルティ・ライチを飲んだら、とてもさわやかな心地よさを感じました。



こんばんは、フーミンです。
引き続き「ガラスの仮面」を読んでいます。

ちびちびしか読めないので、まだ全然序盤です。
今はマヤと亜弓がヘレンケラーをやるところです。

まだ序盤でしょ。

それにしても、この誰もが知ってる名作ガラスの仮面を、どうして今まで読んでこなかったのか、と後悔しています。
もっと早くから読んでたら人生変わってたかもしれません。
そこまでじゃないか。


ヘレンケラーで思いだしたんですが、僕の初めて観たお芝居はヘレンケラーでした。
中学の時に、どこかの劇団の人でしょうね。学校で公演してくれまして。

ヘレンケラー役の人の、最後の「ウォー・・・ター!」ってセリフにゾクゾクっとしたのを今でも覚えています。
生のお芝居って迫力あるなあって思いました。


それから時は過ぎ、今ではほんとに時々ですけど、舞台を観に行くようになりました。
といっても全然詳しくなくて、好きな俳優が出たら観ようかなと思う程度ですけど。


あーあ、やっぱり「ペッジパードン」観に行こうかなあ。
東京だけど。チケットもないけど。
マヤだったら躊躇なく観にいくでしょう。
大晦日に海に飛び込んででもチケットを手に入れるでしょう。

あー、どうしようかなあ。
東京まで行って、当日券手に入れて、観ようか。
よし、行こう。決めた。
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by yuricoramu | 2011-07-10 01:00 | 生活 | Comments(0)