「鶴瓶の家族に乾杯」を観て涙した僕です、こんばんは。

前に訪れた宮城県石巻市を、震災後改めて会いに行った鶴瓶とさだまさし。
みなさん気丈にふるまわれてますが、鶴瓶やさだまさしと会って話をすると涙を流すんですよ。

妻を亡くしたというおっちゃんもいました。
あらためて、えらいことになりましたね。

親や妻や子どもが死んだり、住んでた家がボロボロになったり。
どれだけつらいか想像もつかないくらいです。

現地の方に鶴瓶が落語を、さだまさしが歌を披露します。
さだまさしの歌なんて元気な時に聴いても泣きそうになるのに、こんな時に聴いたらそら泣きますよね。




では告知です。
ユリコーンのハコちゃんが参加するおしゃれ雑貨市が開催されます。


「ちいさなアレコレ市」
6/19~6/26

cameo roleとRavineとBuon Soleの
3組の作家が作り上げる小さな雑貨市。

1点物のアクセサリーや革小物。
世界にひとつしかないタカラモノを探しに。

初日の19日は作家こだわりのセレクト雑貨や食器、
アンティークカメラなどの販売も行っております。
(この日はアクセサリーのセミオーダーもあり。)

小さいけれど、うれしいアレコレ。
きっと見つかるタカラモノ。

CAFE FUNCHANA
カフェファンチャーナ
奈良県生駒郡三郷町立野南1-24-5


私、ユリコーンフーミンがデザインしたハガキと便せんもあります。
19日はハコちゃんたちメンバーもお店にいますので、皆さん、是非是非お越しくださいませー。
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by yuricoramu | 2011-05-31 00:43 | テレビ、芸能 | Comments(0)

世界中息をひそめて今私たち見つめてるよチューチュー。

「マルモのおきて」でホロリ涙した僕です、こんばんは。
芦田愛菜ちゃんにはほんと泣かされます。


ずーっと風邪ひいてたのがやっと最近治りまして、やれやれと思ってたんですが、今日また頭痛くて、熱測ったら37度2分。

マジかと。

つい最近治ったばっかじゃんかよー。
ありえないっつーの。

どぉなっちゃってんだよ。
人生頑張ってんだよ。

うがい手洗いはマメにしてますけどねえ。

薬飲んで早く寝よう。

と言いつつこんな時間。
だってF1モナコで可夢偉がすごかったんだもん。
ザウバーのマシンで5位とか凄過ぎやん。
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by yuricoramu | 2011-05-30 01:40 | その他 | Comments(0)

ユニコーンと一文字違い、ユリコーンのフーミンです、こんばんは。


ユニコーンの新しいアルバムを買おうとタワレコに行きました。

タワレコに行くこと自体めちゃくちゃ久しぶりで、他にいいのないかなあって思って探して、いいのなかったからそのまま帰ってしまったんですね。

帰りの電車で結局ユニコーンも買ってないじゃないかって気づいて、全く何をしてるんだと情けなくなりました。

家に帰ってテレビ観てて、チャンネル変えたらユニコーンが出ててびっくりしました。
「Åスタジオ」、途中からですが観ました。鶴瓶がユニコーンとしゃべってました。
知らなかったですが、「ミュージックステーション」と「僕らの音楽」にもそれぞれユニコーンと、民生と真心で出てたそうです。
全然知らんかった。今日は民生デーだったんですね。

民生って一般的にはのんびりやってるイメージだけど、めちゃくちゃ働いてますよね。
常に何かやってる感じがします。

僕は今回、ユニコーンのツアー全くチケット取ってないんですよね。
ちょっと仕事のこととかいろいろあって全くチケット取る余裕がなくてですね。
でも追加公演で城ホールが最後あるみたいだから、それはどうしても行きたいと思います。
チケット発売忘れずにせねば。
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by yuricoramu | 2011-05-28 01:29 | 音楽、ライブ | Comments(0)

ダーメダメダメダメ人間

昨日の「真夜中のパンチィ」、面白かったなあ。
膀胱チョップ、負けたけど、さすがだなあって思いました。
タケウチ姉さん大活躍でしたね。

どうも、ダメ人間のフーミンです、こんばんは。

そういえば3ヶ月前に「この3ヶ月で10キロ痩せる」って言いましたが、結局5キロしか痩せられませんでした。
ダメ人間だあ。

↑こう書いてるのも、10キロ痩せられなくてダメ人間って書きながら5キロ痩せてすごいだろうとアピールするような、嫌味な人間なんです。ダメ人間なんです。



「ビーバップハイヒール」に上原美優出てましたね。
死んだなあ。
こんなに元気にテレビ出てたのに。この時もいろいろ悩んでたんかな。
せつなくなりました。



綾瀬はるか。綾瀬はるかは嫌いじゃないですが、最近の天然アピールはやり過ぎじゃないですか。

天然っていうのは周りが「あの子天然でかわいいよなあ」って思うくらいでいいんです。
あんまりいろんな番組で天然天然とアピールしすぎるのは逆効果だと思うんです。

「私って天然やねん」って自分で言う女は嫌われるんです。
まあ、綾瀬はるかが自分で「私天然やねん」とは言うてないんでしょうけど。
これは周りが悪いですね。
綾瀬はるかがかわいそう。


僕の周りで言うと、ユリコーンメンバーでもあるハコちゃんはかなりの天然です。
でも、ハコちゃんの上を行く超天然さんがいます。それはハコちゃんのお姉ちゃんです。
あの人かわいいわあ。

ああ、こういうのがダメなんですね。
公の場であの人天然やって言うのがさぶいんですね。

分かってるのに言ってしまう、やっぱり僕はダメ人間だ。
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by yuricoramu | 2011-05-27 01:21 | その他 | Comments(0)

サルーン

昔ロリータ18号の「サルーン」って曲が好きでした。
こんばんは、Fミンです。


サルーン。
去るーん。

阪神の江草が西武の黒瀬とトレードですって。
なんでやねん。
江草好きだったのにー。

内野手がいないからだって。
上本がいるやん。関本だって。
鳥谷や坂や大和だってもう治るって言ってるやん。

内野手不足って、そもそもあんなしょうもない小林を取ったせいで若手有望株の高濱を取られたくせに。

どんだけ生え抜きを育てる気ないねん。
金本新井城島、もうええっちゅうねん。
高い金出してよその選手ばかり取って、年棒12球団1位って、恥だ。
巨人ですら生え抜きの若い選手を育ててきつつあるのに。

もう今年は最下位でいいよ。
ぶっちぎりの最下位になって反省したらいいねん。
もう金本も城島も下柳もいらんいらん。
負けてもいいから若い自前の選手使って。


サルーン。
去るーん。

高橋名人がハドソン辞めるらしいですね。
高橋名人といえば16連打。なんかコントローラーにバネが入ってて警察に捕まったとかいう噂ありましたよね。あれはガセだったんですね。
「スターソルジャー」の顔の敵を合体前に連打で倒した思い出があります。
ハドソンといえば「桃鉄」や「高橋名人の冒険島」もいいけど、僕はやっぱり「ドラえもん」ですね。
宇宙、魔境、海底の3面からなるアクションゲーム。ドラえもん好きということを差し引いても、あれはほんとに面白かった。音楽もよかったし。
「迷宮組曲」もハドソンでしたっけ。あれも面白かったですねえ。


そうそう、今日の夜中24時55分からMBSの「真夜中パンチィ」という番組に、僕の最も尊敬するバンド、膀胱チョップが出ます。
もう間もなくですが。
生放送ということで、こっちまでドキドキします。頑張ってくださーい!
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by yuricoramu | 2011-05-26 00:26 | スポーツ | Comments(0)

泉北高速沿線に住むフーミンです、こんばんは。

今日は近所の映画館に「阪急電車」を観てきました。
阪急今津線に乗り合わせた乗客の人間模様を描いた物語です。

よかったですよ。
原作がとってもさわやかで大好きだったので、原作と比べたら負けますけど。
まあ、大体どの映画でも原作を先に読んでたら原作よりいいってことはないですけどね。

原作にあった「生」のカップルが丸々カットされてました。まあ時間的に何もかもやるわけにはいかないとは思うししょうがないとは思いますが、好きなエピソードだったのでちょっと残念でした。

キャストは良かったです。
中谷美紀は役に合ってたし、宮本信子は流石としか言いようがないし、戸田恵梨香もナチュラルな演技でよかったです。相武紗季が出てきたのはびっくりしましたが、兵庫県民同士の会話は安心感がありました。

特に良かったのはゴンちゃん演じる谷村美月と、えっちゃんの彼氏役の玉山鉄二。この二人は抜群によかったです。
調べたら、谷村美月は僕と同じ堺市出身だそうで。そうなんや。ファンになろう。

あ、ちょっとイメージ違うって思ったのは南果歩ですかね。南果歩自体は好きだし、兵庫県民だからイントネーションはバッチリだけど、僕の描いてたイトーさんのイメージとはちょっと違いました。

あとはおばちゃん集団があまりにも大阪の下品なおばはんぽくてしつこいかなあと思いました。もうちょっと宝塚のイメージだっただけに。

それと、最後宮本信子がおばちゃんを説得するシーンはちゃんと観たかったですねえ。

まあでも、ちょっと文句も言いましたけど、よかったですよ。ほのぼのする感じで。
家族や恋人と観に行ったらいいと思います。
僕はひとりで観に行きましたけどね。



※あとがき

阪急電車の本を読んで以来、僕も電車で素敵な出会いがないかなあと期待してるんですが、なかなかないですね。
電車でかわいい子と目が合った時、ウォークマン聴くのをやめて、話しかけてきやすいようにするんですが、話しかけられたことはありません。

それにしても、やっぱり阪急はいいですね。
僕も学生時代は毎日阪急に乗ってました。
京都線ですけどね。
神戸線もちょくちょく乗りましたが、宝塚線は3,4回しか乗ったことがありません。
それこそ今津線なんか一回も乗ったことないです。
本読んだ時も思いましたが、是非今度今津線に乗りたいです。
誰か一緒に乗ってくれる人いませんか。
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by yuricoramu | 2011-05-24 20:22 | 映画、舞台 | Comments(0)

駐禁とられた僕です、こんばんは。
ツタヤに行くのにちょっと停めただけなのに。腹立つなあ。


タイトル通り、僕は猫が好きじゃないです。
でも、三谷幸喜と小林聡美の夫婦はめっちゃ好きでした。
まさか離婚するとは。大ショック。
こここそ究極の理想の夫婦と思ってたのに。
子どもがいたらまた違ってたかもしれませんね。
もちろん子どもがいなくてもずっと別れずにいる夫婦もいっぱいいますけどね。

長門裕之と南田洋子のとこも子どもいなかったけど、最後まで別れませんでしたよね。
あそこもいろいろあったみたいですけどね。
その長門裕之も先日亡くなりました。
もうあのタプタプの下まぶたも見られないんですね。
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by yuricoramu | 2011-05-23 19:44 | テレビ、芸能 | Comments(0)

今週一週間、携帯のメールが1通もなかった僕です。こんばんは。


ニノと佐々木希が真剣交際かぁ。
なんか、ショック。

いや別にいいですけどね。
どっちも好きですよ。
佐々木希も、やれエグザイルやらお笑い芸人やらと付き合うよりは、天下の嵐、天下のニノと付き合う方がいいです。

いいですけど、なんかこう、ショックですね。
ニノは前は長澤まさみで、今度は佐々木希でしょう。
別に長澤まさみもそない好きな訳ではないですが、言うてもトップレベルの芸能人でしょう。

我々一般人からしたら芸能人と付き合うなんて夢のまた夢ですけど、それを立て続けに。
まあいうても、ニノも天下の嵐ですけども。
それにしてもうらやましい。

佐々木希ってどっちかといえばギャル系でしょう。
僕は前も言いましたけど、深津絵里とか、永作とか、そっち系の方が好きなんです。
でも、佐々木希は最近かわいいなあと思うんですよね。特にウィルコムのコマーシャルの佐々木希はにやけてしまうくらいかわいい。

その佐々木希と。
くそう。
チューとかしてるんでしょうね。
クー(カビラ)。

チューどころちゃうか。
クー(カビラ)。




希といえば、僕も昔、希ちゃんていう子と仲良かった時期がありまして。
その希ちゃんもかわいいし、頭も良くて、素敵な女性でした。
元気にしてるかなあ。あーあ。

もっというと、去年、めちゃくちゃかわいい人と仲良くさせてもらいましてね。
「八尾の佐々木希」という異名を僕が勝手につけてたくらいの美人でして。
佐々木希よりひとまわり以上年上ですけど、佐々木希が年をとったらこんな感じになるかなあっていうくらい、それくらいかわいい人でした。
元気にしてるかなあ。あーあ。

なんか、泣きそうになってきたぁ。
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by yuricoramu | 2011-05-23 02:16 | テレビ、芸能 | Comments(0)

今日から僕はまっすぐに

3年~B組~

どうもこんばんは、フーミンです。
今日は好きな女性芸能人ベスト5を発表します。
コロコロ変わるので、気が付いたら発表したいと思います。

1位:深津絵里
2位:永作博美
3位:菅野美穂
4位:宮崎あおい
5位:高橋真理恵(関西テレビ)

これですね。
上位4人はもう殿堂入りしてもいいと思います。


前に金八先生の最終回をやってから、また昔の金八先生のビデオを借りてきて観てるんですけどね、やっぱいいですね。
ということで、金八先生の好きな女生徒ベスト5も発表します。
役名で発表しますね。

1位:安井ちはる
2位:米田真規子
3位:桜田友子
4位:広島美香
5位:鶴本直

これですね。
最近観直したから、余計に第5シリーズから選んでしまいます。
ちはるちゃんと真規子で悩みましたが、やっぱりちはるちゃんにしました。健次郎とうまくいったのかしら。
調べたところによると、真規子は今弾き語りのミュージシャンをやってて、東京でライブとかしてるみたいです。
うわあ、真規子に会いたいけど、東京まで出るのはしんどいなあ。
大阪に来てくれないかなあ。
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by yuricoramu | 2011-05-22 01:05 | テレビ、芸能 | Comments(0)

八日目の蝉

こんにちワン。フーミンです。
今日は近所の映画館に「八日目の蝉」を観に行ってきました。
原作は読んでないのですが、永作大好きなのでこれは観ねばと思ってたのです。


不倫相手の赤ちゃんを誘拐した女(永作)が、4年間、逃亡を続けながらも愛情を持って子どもを育てていくという話。
なんともかわいそうというか、悲しい話で、涙が止まりませんでした。

永作はもちろん悪いことしてるんだけど、捕まらないでほしいって、二人を引き裂かないでほしいって、そう思いながら観てました。
もちろんそれは勝手なことですよ。
元々親子を引き裂いたのは永作の方ですからね。

本当の母親の森口瑶子は被害者なのに、一瞬悪く思ってしまいました。もちろんそれは間違ってるんですけど、何ていうんでしょう、うまくいえませんが、どっちもかわいそうだなって、思いました。


キャストも抜群に良かったです。
永作はもちろん、森口瑶子もうまいし、子役の子もたまらんくらい愛らしかったです。
その子どもが大きくなった役を井上真央がやってたんですが、井上真央もさすがうまいですね。
それから小池栄子がものすごくいい味出してました。
小池栄子ほんといい芝居します。

ただ、唯一ちょっとうーんって思ったのが、劇団ひとりです。
井上真央の相手役で出てたんですが、ちょっとキャストミスじゃないでしょうか。
上手い下手じゃなく。
完全に映画に見入ってたのに、井上真央とのキスシーン、あれ、完全に冷めました。
もっと他になんぼでも役者さんおるやろうにって思ってしまいました。


まあでも、そんなことも忘れるくらい、いい映画でした。
こんなに泣いたのは久しぶりです。
とにかく永作がたまりません。
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by yuricoramu | 2011-05-19 17:32 | 映画、舞台 | Comments(0)