ユリコーンのベースフーミンのコラム

by ユリコーンフーミン

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選挙

販売職なので、今日は仕事です。
出勤前に選挙に行ってきました。

仕事から帰ってテレビを観ると、民主党の圧勝ですね。

特に公明党の大物議員が落選とかいう情報を聞くと、ほんとにすごい勢いだったんだなあと思いました。

自民党支持の人が今回は民主党に入れたというのはあると思うんですが、公明党支持の人が民主党に入れたということは絶対ないでしょう。
ということは、今まで選挙に行きもしなかったたくさんの人が今回は選挙に行って、民主党に入れたんでしょうね。

みんな自民党がいやになったんでしょう。
確かに、ずーっと同じとこがやるより、たまには変わった方がいいのかもしれないですね。

「これで日本は終わりだ」というようなことをブログに書いてる人もいますが、民主党もなったからには頑張って良くしてほしいですね。

とりあえず天下りはやめにしてほしいです。
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by yuricoramu | 2009-08-31 03:32 | その他 | Comments(0)
ここはー万博~!
合言葉はーAAP~!

ということで行って来ました、ウルフルズヤッサファイナル。

毎年行ってるんですが、今年がファイナルということで。
ウルフルズ解散、ではなく活動休止ということで。

1年のうちに、一番楽しみなライブがこのヤッサです。
僕はこのヤッサ以上に楽しいライブを知りません。

でも今年は楽しみにしてたというより、さみしい気持ちが強いです。
別に解散か活動休止か知らんけど、せんでいいのに。
ずっとやってたらいいのに。

でも、せざるをえない事情があるんでしょうね。
さみしいけど。

でも、せっかくここまでバンドでやってきて、途中ジョンBが抜けたり、また戻ってきたりして、いろいろあってもずっとやってきたのに、今更やめんでいいのに。ってやっぱり思ってしまう。
残念でならない。


電車に乗ってると、新大阪で、ウルフルTシャツを着た人達がたくさん乗ってきた。
みんな全国から集まったんだろう。
そりゃあ、これで活動休止となりゃあ、そりゃあみんな全国から来るよね。

2万人だって。2デイズだから4万人か。
それでも、チケット取れなかった人がたくさんいるんだから、すごいなあ。


実は僕らもチケット取れず、今回はヤフオクで取った。
定価の倍以上の金額だったが、高いとは思わない。

だって、2万3万なんて金額、一生のうちからしたら、たいしたことないよ。
死ぬ時に貯金が3万円多くたって、何の意味もない。

それだったら2,3万出して、一生の思い出に残るヤッサファイナルに行くほうがいいというのが僕の考えだ。

ユニコーンのライブも、武道館の時は結構なお金を出して行ったけど、ほんとに行ってよかったと思っている。


さっきちょろっと言ったけど、今回のヤッサは2デイズ。
僕は明日どうしても仕事休みが取れず、今日だけの参加。
そりゃあほんとのファイナルに行きたかったに決まってるけど、しょうがない。
今日行けただけでも感謝しないと。




さあでは、ライブのレポートと行きましょう。
何の曲やったとか書くので、明日行く人は見ないほうがいいかもしれません。
ただ、セットリストは覚えてないので、印象に残った曲とかを紹介します。


まずはおなじみ、三波春夫の「世界の国からこんにちは」でオープニング。
これを聴くとヤッサって感じするなあ!

そしてメンバー登場。
俵のお神輿に乗って、ケーやん、ジョンB、サンコンが登場。
これが結構近くを通ってくれて、感激した。

あ、場所はCブロックで、遠すぎず近すぎずといった場所でした。

そしておなじみのダンサー達が出てきて、イントロと共にトータスが飛び出してきた!


注目の1曲目は「AAPのテーマ」だった。

序盤で「事件だ」や「それが答えだ」、「バンザイ」など、有名どころの、盛り上がる曲を立て続けにやった。

「ダメなものはダメ」とかもやってた。

もちろんキーボードはミッキーミキオ。


花道からセンターステージへ。
毎回ここでは静かめの曲をやってるイメージだけど。

今回は、何やってたかなあ。
もう忘れてる?
えーと、「まいどハッピー」とか、「借金大王」とか、「サムライソウル」とか。

「まいどハッピー」がやっぱり好き。
野外でこの曲を聴くと、ほんとに泣きそうになる。


それから「大阪ストラット」。
今回、ヤッサ恒例の風船飛ばしがインフルエンザの影響で中止になった。
残念ー!!
でもケーやんはやっぱり「六甲おろし」を歌い、一人で風船を飛ばした。
一人で飛ばしたけど、うまいこと後ろの画面に過去の映像を組み合わせて、ほんとにみんなで飛ばしてるみたいな感じになってた。


「僕の人生の今は何章目くらいだろう」、「笑えれば」でしんみりして、
「ええねん」で盛り上がり、最後は「ガッツだぜ」。

イントロでワーッてなる。
やっぱり言うてもこの曲。

いつものトータスが倒れるところで、今回はなんとメンバー全員が倒れた。
そしてクレーンで上まで持ち上がり、上空でメンバー全員が起き上がった。
これはかなり面白かったし、感動した。

曲が再開して、火がボーっと出て、ケーやんのギターからは花火がクルクル回って、大盛り上がり。

面白かったあ。


そういえば、やっぱりケーやんはほんとにいい人だと改めて思うシーンがあった。

トータスが「曲の途中でトイレ行く奴とかがめっちゃ気になるねん」と言うと、
「暑い中長時間いるから、お茶とか飲んで、トイレに行きたくなるんやね」とお客をかばってた。

ジーン。

ケーやんほんといい人そう。
サンコンもいい人そう。
ジョンBもいい人そうやけどやっぱりちょっと変わってそう。


ということで、アンコール。

「やぶれかぶれ」。

出ました。
僕この歌一番好き。

ほんっとに名曲だと思う。

涙が出てきた。


それから「サンサンサン」や「トコトンで行こう」とか「ツギハギブギウギ」とかをやって、

ほんとに最後の最後の曲が

「いい女」。

また涙が出てきた。

というかこの歌なんか、普通に解散とかじゃなくても聴くだけで涙でるのに。

でも最後トータスは1回しか戻ってこなかった。
もう1回あると思ったのに。

最後は花火が上がり、ありがとうと挨拶をしてお開き。

やっぱり2デイズで明日もあるからかな、メンバーに涙はなかった。

僕も、曲を聴いてホロッとはしたけど、そんな泣くって感じではなかった。

明日行けないのは残念だけど、またDVDも出るみたいだし、それを楽しみに待っていよう。


しかしやっぱりヤッサはいいな。

こういうライブの後っていつも思うんだけど、途中までは周りはほとんどライブ帰りの、Tシャツとか着た人なんだけど、梅田とか難波とかで徐々に減っていって、地元の駅に着いたら、ほとんどライブTシャツ着た人とかいなくなって、それがさみしい。逆に地元の駅まで一緒の人がいたら、なんかうれしい。


ああ、ヤッサも終わったなあ。
1年に一度の楽しみが、もうないのか。
やっぱりさみしいなあ。
ウルフルズも別に辞めんでいいのに。
ってやっぱり思う。


ああ、明日仕事嫌だなあ。
全くやる気ない。
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by yuricoramu | 2009-08-30 02:15 | 音楽、ライブ | Comments(0)
エクボーズの聡子さんと久しぶりにランチに行ってきた。

だいぶ前からユリコーンのトリビュートを作ってくれていて、それがようやく出来たということで、それで。

難波でランチ。
マルイでごはんを食べて、まったりとした。

政治の話とかをした。
聡子さんとはよくこういう話をする。
天皇の話とか。

周りの人からすると、こいつらオシャレカフェで何の話してるねんという感じだろう。

その後パークスに行ったり、堀江に行ったり、そごうに行ったり。

そうしてCDRを受け取り、ありがとうとお礼を言って別れた。


家に帰って早速CDを聴いてみた。
曲は「料亭」。

ワロタ。

こんな、曲を聴いて笑うなんて嘉門達夫以来だ。

あの、ルミさんのセクシーな声で「一見さんはお断り~」とか言ってるのだ。
面白すぎる。

面白くて、格好良い!
これはすごく良い!

早くみんなに聴かせたい!


これでユリコーントリビュート、4曲揃いました。

アイガワビーバーズで「ケーキ」
青木ヨーマ君で「Aライン」
モノモライで「ハートの魔法」
エクボーズで「料亭」

あと、ヒダリが作ってくれてるので、それが出来たら、いよいよCD化します!
もうすぐです!

みなさんお楽しみに!!
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by yuricoramu | 2009-08-29 00:26 | ユリコーン | Comments(0)

大決勝戦

愛知・中京大中京と新潟・日本文理の決勝戦が終わりました。


いやあ・・・・・。


ものすごい試合でした。

最高にものすごい試合でした。



今日はたまたま仕事が休みだったので、試合開始からずっとテレビにかじりついて見ましたよ。

縁もゆかりもないですが、弱い県代表といってもいい新潟の日本文理がここまで上がってきたということで、日本文理を応援してました。

中京の方が強いだろうなあとは思いつつ、序盤は両校とも守備もよく、2ー2の締まった試合。

あの6回の裏がヤマだったなあ。
2点取られたのはしょうがないとして、その後のピッチャーゴロでファーストが飛び出してしまって、あれで追加点を取られたのが痛かった。
動揺して一気に6点取られてしまった。
あそこが2点どまりだったらどうなってたか分からんかった。

と、その時は試合が決まってしまったと思ったが、
まさか、まさかの9回の粘り。

9回、10-4と中京6点リードで、2アウトランナーなし、2ストライク。
いよいよあと1球で終わりというところで、バッターが粘る粘る。
結局フォアボールで塁に出て、次のバッターがヒットで1点返した。

うわあ。これは新潟の意地やな。
最後の最後に意地見せて1点返したわ。
と、ちょっと感動していたら、
次のバッターも、その次のバッターも、粘る粘る。

つないでタイムリー、つないで、タイムリー。
ついに2点差にまでなった。

うわうわうわ。
もう僕、興奮しすぎて涙止まれへん。

うわ、また打った。
ついに1点差!
すごいすごいすごい!

さらにランナー1、3塁。
これはほんまに追いつくんちゃうん!?

打った!いい当たり!
あー、サードライナー。
試合終了。
10対9。

アー(サイレンの音)


惜しかったけど、これはしゃあない。
というかこの粘りはすごすぎて、感動して涙止まらん。

よく野球は9回2アウトからなんていうけど、こんな6点差開いて9回2アウトランナーなしの2ストライクから5点も取り返すなんて、誰が思います?

ほんっまにすごかった。

そして、やはり中京は強かった。
間違いなく今大会一番強かった。
優勝にふさわしい。
おめでとう。

日本文理も、優勝したのと同じくらい誇らしいんじゃない。
これこそ胸張って新潟帰れるでしょう。

最後インタビューで中京のエースの堂林がめっちゃ泣いてた。
そら悔しかったんやろかい。
最後あんだけ打たれて。
でも、この堂林も、めっちゃよう打ったけどな。
監督もすごい泣いてて、やっぱりこんな強豪校も強豪校なりのプレッシャーなりがあったんだろうなあと思うと、ジーンときた。

素晴らしいチームでした。
優勝おめでとうございます。

負けた日本文理のエースの伊藤が涙を見せず、さわやかな笑顔だったのも印象的。

ほんまにやりきった感があったんだろう。

あのあきらめない姿勢というか、ほんとに感動した。
準優勝おめでとうございます。

両校とも、素晴らしい決勝戦をありがとうございました。
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by yuricoramu | 2009-08-24 17:01 | スポーツ | Comments(0)

キムロ

TMネットワークの木根が当て逃げをして書類送検されたという。

それで思い出したのだが、前にゴールデンローファーズのDB君としゃべっていて、面白いことがあった。

当時話題の小室哲哉の逮捕の話で盛り上がってて、
「GET WILDって歌ってたけど、メンバーで誰一人ワイルドな奴おらんかったよなあ」とか言って。
「でも言うても曲は格好良かったけどなあ」とか言って。

それでDB君が、「あのキムロもさあ」って言って、

キムロ?

と一瞬の沈黙の後、ああ、木根と小室がごっちゃになったんかとわかって、大笑い。

あれは面白かった。



めっちゃ久しぶりにカラオケに行きまして、アベフトシの追悼の意味を込めて、久しぶりにミッシェルの「世界の終わり」を歌った。

大学時代はよくカラオケで盛り上がったけど、今も憶えてるかなあと思いながら、でも始まったら結構憶えてた。

これが本人のPV映像だったんだけど、若い!
チバなんて若すぎてニキビとかあるし。

こんな若かったんやねぇ。

その後BOOWYの歌を歌って、これもPVというかライブ映像だったんだけど、
こちらは全然違和感ない。
多分年齢的には20代半ばくらいだと思うけど、もうすでに十分すぎる貫禄があった。

さすがキムロ、いや、氷室。ヒムロック。
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by yuricoramu | 2009-08-22 01:24 | 音楽、ライブ | Comments(0)

板尾

板尾の娘が急死したニュース。
かわいそうでたまらん。

1歳10ヶ月といえば、うちの姪と同じくらいだ。
うちの姪は今1歳8ヶ月。
かわいらしい盛りだ。

かわいそうでたまらん。

僕も姪ができるまでは、こういうニュースを聞いても、かわいそうとは思うけど、そこまで実感は沸かんかったと思う。

YUKIの子が死んだ時も、かわいそうと思ったけど、そこまで実感は沸かんかった。

でも姪ができて、日に日に成長してきて、かわいらしいなあとか思ったり、それが実感としてあって、
そしてそれが急に死ぬとか、とても考えられへん。
想像を絶する絶望だ。

姪でもそんなに思うんだから、我が子ならもっとだろう。

しかも、結婚して何年も経ってやっと出来た子やろ。
すごいかわいがってたみたいやね。

かわいそうすぎてたまらんわ。
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by yuricoramu | 2009-08-20 01:16 | テレビ、芸能 | Comments(0)
ユリコーンは今度、神戸バックビートから出るコンピレーションアルバムに参加することになりました。
ギャルバンを集めた「小娘のイイナリ」というアルバムです。
ちなみにユリコーンの曲は「チデヂ」になりそうです。
ギャルバンなのに僕の声が入った曲でいいのかなと思いましたが、まあいいでしょう。
新しく曲を録ったりするわけではないので、アルバムを作るぞーという感じではないですね。
しかしまあ入れてくれるというのでそこはありがたく。

それで、バックビートの西山さんから、このアルバムのジャケットの絵をかいてくれと頼まれました。
たくさんのバンドさんが参加する中で、僕に絵を描いてくれだなんて、なかなか光栄なことですね。

しかし、これがなかなか大変だったということをみなさんに言いたいのです。

絵の条件が3つありまして、
1.女王蜂というバンドをメインに描く。
2.タピオカ屋さんとのコラボ商品なので、女王蜂のメンバーがタピオカを飲んでいるという絵にする。
3.明るい感じの絵にしたいので、バックの色を黄色にする。

まず僕は女王蜂のことを全く知らなかったので、メンバーに取材することから始めました。
ライブを見て、写真を撮って、メンバーさんに挨拶をしました。

できればお盆明けくらいまでに仕上げてほしいということだったのですが、僕はお盆はずっと仕事だったのです。全く休みなく。
とても間に合わないので、寝る時間を削って描きました。

さらに悲惨なことに、病気になってしまいました。
とてもしんどい思いをしながら毎日仕事に行き、さらに寝る時間を削って描きました。

そうしてやっと出来た絵です。

さすがにしんどかったので、いつもより色ムラとかあったりすると思います。
でもそこは逆にフリーハンドで描きましたっていう、いい味と思ってください。


神戸バックビートから出るコンピレーションアルバム「小娘のイイナリ」。
詳しい発売日はまだ分かりませんが、黄色のバックに女王蜂のメンバーがタピオカを飲む絵のジャケットを見かけたら、ああ、これがフーミンが苦労して描いた絵だなと思って、買っていってください。

以上宣伝でした。よろしくお願いします。
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by yuricoramu | 2009-08-18 02:14 | ユリコーン | Comments(13)

熱闘甲子園

いつも思うのだが、「熱闘甲子園」ってどっちか一つの高校にしかスポットを当てないでしょう。
スポットを当てられなかった方は、ほんとに全然触れられない。
せめて負けた方の高校にスポットを当てるようにしたらいいのにと思ってしまう。

神奈川県の横浜隼人っていう高校、監督が大の阪神ファンで、ユニフォームも阪神のユニフォームに似せたんだって。すごいな。
ここのピッチャーの名前が今岡だって!キャッチャーが船木!!
出来すぎやろ!!!
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by yuricoramu | 2009-08-12 23:46 | スポーツ | Comments(0)
好きなお笑い芸人は誰?
と聞かれて、
うーんと思うけど、
やっぱりダウンタウンと答えるかなあ。

エンタとかレッドカーペットとかは全く観ないので、その辺によく出てるお笑い芸人がわからない。

若手では千鳥が一番面白いと思ってたけど、果たして千鳥が若手かどうかでいうと、もはや若手ではないか。

大阪から東京に行った友達がいるんだけど、大阪の芸人ってほんとに東京で知られてないんだって。

例えばすべらない話に出てた小藪や八光も知らないって。
まだ矢野兵頭の兵頭を知らんとかいうならわかるけど、小藪レベルも知らんの?

って感じです。
小藪なんて関西ならもはや大御所レベルやもんね。

そういえば前にロザンが道頓堀でロケをしていて、そしたら東京からの旅行者でしょうかね、
「あー、宇治原さんだ。宇治原さんがいるー」って。
いやいや、横に菅ちゃんもいてるやんって思ったもんでした。

一番すごいお笑い芸人といえばこれはさんまでしょう。
さんまほどすごい人は二度と出ないんじゃないかと思います。
この前の26時間テレビの紳助とのトークは神でしたね。

この前「一番好きな女お笑い芸人は」というので、柳原可奈子が選ばれてました。

僕だったら誰だろうと考えて、

やっぱり友近かと思いました。

友近はほんとに面白いですもんね。
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by yuricoramu | 2009-08-11 01:17 | テレビ、芸能 | Comments(0)

のりぴーどこへ行く

のりぴーえらいことになってますね。

それで思い出したんですが、
昔「あさりちゃん」で、あさりちゃんがのりぴーみたいなあだ名がほしいと言いまして、
それでタタミがあさぱーというあだ名を考えるんです。
もちろんあさりちゃんの頭がパーということからとってます。
それで、のりぴー語に対抗してあさぱー語を作る!
という話がありました。

それがなんやねんと言われたらなんでもないんですけど。
ただそんな話があったなあということで。


夜、「ナイトスクープ」を観ました。
昔ガンバにいた磯貝が出てきたんですけど、
えらい太ってしまって。
阪神の亀山みたいな感じになってました。

しかし腐っても鯛と言いますか、ボールの扱いなんかはさすがでした。
最後ちょっと感動しました。


思ったのは、のりぴーにしても磯貝にしても、10年前からは考えられないようなことになってるということです。
もちろん磯貝は太っただけで何も悪いことはやってないから、のりぴーと一緒にしたらあきませんけど、しかし変わったなあということで。

あさりちゃんもまさかのりぴーが将来こんなことになるなんて思いもしないでしょうからね。


しかしそれを思うとカズなんかすごいですよね。
いまだに現役でやってるというのはすごい。
工藤とかもね。

あさりちゃんも、いまだに連載やってるでしょう。
すごいですねえ。
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by yuricoramu | 2009-08-08 03:53 | テレビ、芸能 | Comments(3)