ユリコラム

yuricoramu.exblog.jp

ユリコーンのベースフーミンのコラム

<   2009年 03月 ( 13 )   > この月の画像一覧

ケセラセラ日和

今日は仕事休みだった。


昼に起きて久しぶりに「よしもと新喜劇」を観た。

新喜劇50周年らしくて、4座長全員が出るというすごく豪華な回だった。

その後新喜劇メンバーが全員集合して楽屋ニュースをやったんだけど、
石田靖が出てなかった。
あれ、石田靖って新喜劇辞めたん?

中山美保の昔の映像が出てたんだけど、あの人本気できれいやね。

あとやっぱり小藪はおもろいね。
それと内場にはいつまでも頑張ってほしい。



その後センバツを観たけど、PL残念やったね。

ていうかピッチャーの中野君、ノーヒットノーランやん。
でも味方が点とってくれなかったから延長で負けて。
あれはかわいそう。



そして、夕方からおでかけ。
福島へ。
inABCホール。

「ケセラセラ日和」という舞台。

なるみが初めて舞台に挑戦というので観にいったのです。
なるみ、あのトゥナイトのなるみですよ。

劇団ヨーロッパ企画とのコラボということですが、 実はそんなに詳しくありません。

なるみの舞台ならきっとおもしろいだろうということで、観にいった次第です。


面白かったですね。

なるみは旦那を事故で亡くし、引きこもりになった団地妻の役です。

この哀愁のある、ちょっと寂しい役が、案外似合ってましたよ。

途中セリフを噛むところがあったんですが、そこはさすがなるみ、アドリブで笑いに変えてました。

舞台が終わり、カーテンコール、のところでそこはやっぱりなるみ、
ちょっとおもしろトークなんかを披露してくれました。

「なるともも終わってさみしいし~」みたいなことを言ってましたよ。

そして特別ゲストで、551の蓬莱の常務が出てきました。
あの「あるときー」のCMでお馴染みのおっちゃんですよ。


さあそんな感じで舞台が終わり、さあ帰ろうと思って席を立ったら、何と!

何と!僕のとなりのとなりの席にプラン9のお~い久馬が座ってた!!

マジか!?

全然気づかんかった!

他にも芸人いてるんちゃうんとキョロキョロしたら、
何と!!

何と!僕と同じ列のだいぶ横の方に八方がいた!!
マジか!?

あの月亭八方ですよ!

こんな同じ列にお~い久馬と八方がいたなんてびっくり!

サインを欲しかったが、気が弱いので声をかけることもできず。
残念。

でも見れただけでも良かった。
しかし八方となるみは仲良いなあ。


しかし舞台はいいね。
舞台がこんな面白いって今まで知らんかった。

ちょっと僕、舞台の面白さに目覚めたよ。
これからちょくちょく行きたいねえ。


あ、それと、生で見たなるみは結構かわいかったよ。



家に帰って夜、
「チューボーですよ」を観たら、
小林麻耶が今日で最後ということで、
ゲストが雨宮塔子だった。
懐かしー。

小林えらい泣いてた。
もらい泣きしてしまった。
まさか小林にもらい泣きするとは。

僕もあほほど涙もろくなったわ。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-29 02:05 | 映画、舞台 | Comments(2)

渡る世間

「渡る世間は鬼ばかり」の最終回を観ました。

昔、中学校や高校くらいまでは結構好きで毎週観てたけど、
その後あんまり観なくなって、

お母さん役の山岡久乃が亡くなって以降は全く観なくなった。

今日は最終回ということで久しぶりに観てみようと。
ちゃんと観たのは10年以上ぶりですね。

昔みたいに姑との争いみたいなのはなくなってて、
ピン子の幸楽も、自分の子ども以外にも誰かよくわからん子どもがいたりして、あれは一体誰なのかよくわからんかった。

昔は小さかったえなりやそのお姉ちゃんも大きくなって。
えなりは何と東大に行ってて、この春で卒業らしい。
そしてそのよくわからん子もこの春から東大に行くって。
どんだけ東大東大やねんと思った。

昔はお姉ちゃんを私立の中学に入れるかどうかで家族でもめてたけど、今はもうそうなってるのか。
そのお姉ちゃんも結婚して子どもまでいるし。

なんか年いったなあとしみじみ思った。

それにしても思ったのは、やはりピン子は演技うまいなあということだ。

でも、できればもうちょっとあの5姉妹が今どんな感じなのかをやってほしかったなあ。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-27 02:21 | テレビ、芸能 | Comments(0)

WBC日本連覇!

まず一言言わしてください。




イチローは神やね。




今日はちょうど仕事が休みだったので、リアルタイムで観れました。


その前にちょっと文句から言わしてください。

このWBCのシステムおかしいやろ。
韓国と何回やるねん。
もっといろんな国との対戦を見たい。

それと、アメリカは全然本気でやってないやろ。
アメリカが本気でやったら絶対勝たれへん。


いやあでも勝ってよかった。
韓国に勝ってよかった。

韓国あいつらすぐスポーツと歴史を結びつけるのが腹立つ。

前の戦争は確かに日本は悪かったよ。
それは日本が悪いけど、今野球やサッカーをやってる選手は関係ないやん。
もっと純粋にスポーツを応援しろよっていつも思う。


今回の韓国のイチローの叩きぶりったら半端じゃないよね。

前のWBCでイチローが韓国を挑発した発言をしたのをいつまで根に持ってんねん。


そのイチローだけど、今回ずっと調子が悪くて、でも最後の最後で来たね。
今日の試合は大活躍だけど、最後のあの場面でイチローに来るかと。

あそこで川崎じゃなくてイチローが打つところが、やっぱりスターやなあと。

スター中のスターだ。


それとMVPは松坂だったけど、松坂もさすがやね。
2大会連続MVP。

ピッチングで言うと岩隈の方がすごかったけど、投げると必ず勝つところがさすが松坂。
高校時代の話をすると長くなるから今日はやめとくけど、あの横浜高校時代の松坂はほんま神がかってたもんな。


冷静に今日の試合を振り返ってみよう。

やっぱり岩隈やね。
岩隈に尽きるんじゃない。

さすが近鉄最後のエース。
去年21勝やで!
コントロールの良さが尋常じゃないね。

今や松坂やダルビッシュより岩隈ちゃう。

8回に岩隈からバトンを受けた杉内もさすが。
このWBCでは失点はおろか、1本もヒットを打たれていないという。

杉内すごいよ。
杉内も松坂世代やもん。
高校時代の時からすごかったよね。
夏の甲子園でノーヒットノーランをしたのを覚えてる。
でもその後で松坂の横浜に負けてん。

そのすごかった松坂と杉内が同じ日本代表として活躍してるって、まるでキャプ翼だ。

9回はダルビッシュに変わったけど、杉内のままで良かったんちゃうんと思うくらいだった。

というのはダルビッシュはWBCの球に馴染んでないやろ。
案の定9回2アウトから同点に追いつかれてしまった。

最悪だ。
この時はもう負けると思った。
また韓国調子乗るわと思ったけど、そこは抑えてくれてよかった。

そして迎えた延長10回。
内川のヒット。
内川よう打つなこいつ。
去年の首位打者はダテじゃないわ。

それでチャンスで川崎が倒れて、そしてイチロー。

この場面で回ってくるのがさすがスター性があるなあという感じだけど、
そこでまた期待に応えて打つのがイチローは本気ですごい。

さすがイチロー。
まさしくイチロー。
最後の最後で試合を決めたのがイチローというのがさすがとしか言いようがない。


そして最後はダルビッシュが締めて優勝!

でもなあ、9回はダルビッシュでいいとして、10回は最後藤川に締めてほしかったのはやっぱり阪神ファンだからか。

藤川も調子もひとつだから1点差なら怖いけど、2点差あったからなあ。
最後藤川だったらよかったけど、やっぱり藤川よりダルビッシュの方が絵になるよね。


いやあでも日本、優勝してよかった。

原は嫌いだけど、今回ばかりはまあええわ。


しかしやっぱり、やっぱりイチローやね。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-24 16:38 | スポーツ | Comments(0)

スターゲイザー

今日は「あいのり」の最終回でした。


どっちかというと最初はアンチでした。
何がおもろいねんと。

しかし、当時好きだった子があいのりのファンで、観ていくうちに僕もすっかり好きになったのです。

観だすとおもしろいんです。
思い入れのある人がいなくなって観る気なくしたと思っても、また新しい子がいいなあとなったり、残った男女のその後が気になったり。


観だした時期でいうと、浅ちゃんがリタイアしたり戻ってきたりしてましたよね。
あの頃から観だしました。


あいのりってその時々で観てて気持ちが高ぶるけど、
今思い出してみて、ぱっと思い浮かんだ印象に残ったベスト3を発表します。


3位・・・MIEとスーザン、帰国後にカップル。

これは当時必死に観ましたね。スーザンが一度は振ったミーのことを忘れられず、日本に帰って告白するというやつでした。
あれは興奮しましたねー。

その前にミーがtkに告白されたのも面白かった。
チケットをもらって、ミーが「tk大きい~」と悩むシーンがあって、あの「tk大きい~」っていうセリフは僕あの後さんざん真似しました。


2位・・・ヒデをめぐるタカノとおまみの戦い。

これねえ。まあヒデは長かったし、思い入れのあるキャラですけど、
このヒデをめぐっておまみとタカノの女の戦いがありました。

司会者達や、周りの雰囲気はみんなおまみを応援してたけど、僕は断然タカノ派でした。

おまみうっとおしくてきらいやったー。
タカノガンバレーって必死に応援したよ。

結局どっちもダメで、まあよかった。
とりあえずおまみとくっつかんでよかった。


1位・・・田上くんとひさよんのバトル。

これはひどかったですねー。

田上くんが実は日本に彼女がいたというやつでした。
今から思えばまあそれもありえることかと思うけど、当時は世の中にこんな悪い奴がいるのかという感じでした。

ひさよんも最初はブリッコキャラかなあと思ったけど、途中から田上くんとのバトルがすごすぎて、かわいそうでした。

もちろん僕はひさよんを応援してましたよ。
結構好きやったし。

このひさよんと仲の悪い女がいたでしょ、名前忘れたけど、あいつがうっとおしくてたまりませんでした。


という感じですかね。
他にも思い入れのある人はたくさんいましたよ。
最近ではやまじもよかった。

そういえばアウトローが「僕だって~」と言ってスタッフに切れるシーン、あれもよく真似しました。


まあそんな感じでですね。

今回の最後のメンバーも意外と良かったですよ。

ゴーヤは愛敬あるし、姫もかわいかった。

今まであんまり目立たなかったガーリックが意外とかわいくてあっさりしてて、ちょっと好きな感じでしたね。

ただっちはどんだけモテルねんという感じでした。
同じ優しくても男前のただっちとぶさいくのシュレックとは違うんです。

シュレックは痛々しくて最後観てられなかったですね。
歌を歌いだしたときはもうやめてーって、悲しくなりましたよ。

でもよう頑張ったけどね。

レスラーどんだけ男らしいねん。
あのシュレックとの男の友情。

泣いてしまいましたわ。

30超えたおっさんがあいのり観て泣くって・・・。

いやでもよかったよ。
いい番組やったよ。
終わるのさみしいね。
毎週観てたし。

僕も若い頃あいのりに応募したらよかったなあって思った。
そら一生思い出に残るで。

ええよなあ。

でも自分の恋愛とかがテレビで全国に流されるのはいややなあ。


なーんて。


終わってしまったなあ。
あいのり。
さみしいなあ。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-24 02:50 | テレビ、芸能 | Comments(0)

陣内と紀香

陣内と紀香の離婚騒動で世間は持ちきりですね。


原因は陣内の浮気だそうで、陣内はボロクソ言われています。

しかし僕はあえて陣内の味方をしようと思います。

それはなぜかと言うと・・・



紀香より陣内の方が好きだからです。


こういう騒動になったから言うんじゃないですけど、
元々紀香ってちょっと難しそうですやん。

なんていうか、ちょっと小難しそうというか、
一緒にいてちょっとイラッとするタイプの様に思えます。

いや、知りませんよ。
全然知りませんけど、なんとなく。


まあでもね、できれば続いてほしかったですけどね。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-22 03:02 | テレビ、芸能 | Comments(0)

今日の「あいのり」を観ました。

姫ってタイプではないので、今まであまり興味がなかったのですが、よく見ると結構かわいい顔してますね。

よく見るとそんなにギャル系でもないし、顔もかわいいし、ということで、僕が今ラブワゴンに乗ってたら姫に恋してますね。

レスラーって、声とかしゃべり方とか、清原に似てますよね。

そんなあいのりも来週で最終回です。

なんやかんやで長年観てきましたねー。

ドラマやなんやらも続々と終わっていきます。

番組編成の時期です。

春は別れの季節です。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-17 02:24 | テレビ、芸能 | Comments(0)

死ぬほどイラついた日

昨日は死ぬほどイラつきました。

僕はとあるショッピングモールで働いています。
たまに売場近くのイベント広場でイベントが行われるんだけど、昨日はドラえもんショーというものが行われました。

もちろんあの大山のぶ代ちゃんの愛らしいドラえもんではなく、ドラえもんの名を騙ったニセえもんです。

僕は世の中でドラえもんが最も好きなんですが、それ故にこのわけのわからんニセえもんが大嫌いです。
嫌いというか、あまりにも憤りを感じて胸が苦しくなります。

「みんなードラえもんだよー」
とニセえもんの挨拶。
子どもらがワーって盛り上がる。
この時点でもう怒り狂いそうになった。
ドラえもんちゃうし。
子どもらがこのニセえもんをドラえもんと思ってるのがくやしい。
親も、よく一緒に見てられるなあと思う。
「わー、びっくりしたー、びっくりくりくりくりっくり」
だって。
ドラえもんがそんなことを言うかーボケッ。

ニセえもんの声も大概だが、ジャイアンの声もなんやねんあれ。
江頭がしゃべってるとしか思えん。

30分のショーだったが、僕にはこの30分は拷問でしかなかった。
しかも2回公演。胸が詰まって死ぬ思いだった。

ああ、僕が子どもだったら無邪気さにまかせて、「大山のぶ代のドラえもんが見たいよー」って言うのに。

とりあえずあいつらにはドラえもんの名を語らないでいてほしい。
ニセえもんにしろ。もしくはウソえもん。
「新宇宙開拓史」とかもありえへんからな。
あの名作を。
なんでこんな昔からのファンを怒らすようなことをするんだろう。

あのわさびのニセえもんの声は心底腹立つ。
せめて似たような声の人を選べなかったのか。
何の為のオーディションだったんだ。

「新宇宙開拓史」と言うんだったら、名前も「新ドラえもん」にしろ、せめて。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-15 11:18 | ドラえもん | Comments(0)

大トリは鳳

何と堺の鳳にあのトムクルーズが来たらしい。

映画の宣伝活動で世界を回っていたトムクルーズ。その一環というか、最後の地として、堺の鳳が選ばれたというからすごい。
鳳(おおとり)だけに大トリって、まさかのダジャレ。

しかしこんな堺で日本の芸能人を観るのも難しいのに、世界のトムクルーズが来たなんて、同じ堺市民としてちょっと誇らしい。

知ってたら観にいったのに。
でも無理か。近寄ることもできなさそう。

ちなみに同じ堺でも、うちは南区、鳳は西区で、あんまり近くはない。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-14 00:26 | その他 | Comments(0)
お久しぶりです、ユリコーントリビュート情報。

ユリコーン活動休止に伴い募集したのが去年の5月。
みんなもう忘れてしまってるでしょう。

ほんとにやってくれたミュージシャンがいました。

第1弾は青木ヨーマ君で曲は「Aライン」。

第2弾はアイガワビーバーズで「ケーキ」。

ありがたいことです。
そして先日、待望の第3弾が届きました!

第3弾は






モノモライで、「ハートの魔法」



これがめちゃくちゃいい。
笑けるくらい良い。
あの「ハートの魔法」がこうなったかという。
おしゃれにもほどがある。
さっすがモノモライ。
ありがとう。ほんとありがとう。


さあこれでトリビュートも3曲になりました。
確かあのバンドもやってくれると言ってたけど・・・
でも今さら聞けないし、催促もできません。
そろそろCD化したいと思っています。
前にエクボーズがやってくれてると言ってたので、それが出来たらいよいよかなあという感じです。

もちろんまだやってくれるというバンドさん、ソロの方がいらっしゃったら待ちますんで、ぜひお願いしますね。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-10 00:52 | ユリコーン | Comments(0)

ハコちゃんの子ども

今日はユリコーンでハコちゃんの子どもに会ってきました。
生まれてからちょうど2ヶ月ですね。
待望のご対面です。
ハコちゃんに会うこと自体久しぶりやんねー。

家に行く前に梅田の阪急で祝いの品を買った。
そういえば同級生のKの出産祝いをまだ買ってないことを思い出した。
もう2年くらいになるぞ。
忘れた頃にあげようかな。

ハコちゃんの家に来ました。
あらー、ハコちゃん久しぶりー。
そして子ども、はじめましてー。
あおい君はじめましてー。

ものすごい髪の毛の濃い子。色も白いし。
こりゃ将来有望やね。
そもそも藤本さんとハコちゃんの子やし、いいに決まってる!
藤本さんも優しいし、ハコちゃんも幸せやよね。

でも、子育てって大変なんでしょ。
藤本さんも仕事忙しいからハコちゃん一人の時間も多いし、大変と思う。
僕らが行くことでちょっとでも気が紛れたらいいけどと思う。
邪魔でなければまたちょくちょく行きたいと思っています。
また大学時代のクラブのみんなでも行きたいなあとも思いました。

そうそう、偶然にも同じ日に大学の頃の友人の原君も奥さんと子どもを連れてハコちゃんの家に来まして。
にぎやかで楽しいねー。
原君なんて僕と同級生だけど、もう2人の子持ち。
顔は全然変わってないけど、完全にお父さんになってました。
優しいパパでした。
全く結婚の予定も何もない僕とえらい違い。
僕なんて別に仕事をバリバリやるわけでもなく、実家を出る気もさらさらなく。
考えたら情けない男ですよ。
だからあんまり考えないようにしました。

最後は原君ファミリーと藤本さんファミリーとユリコーンとで記念撮影。
絵に描いた様な幸せな空間でした。
[PR]
by yuricoramu | 2009-03-09 01:51 | ユリコーン | Comments(2)

ユリコーンのベースフーミンのコラム


by ユリコーンフーミン